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前書き

2037年02月22日 22:22

■しばらく、読書感想は読書メーターにて、寸感のみ。
祐樹一依の最近読んだ本 祐樹一依の今読んでる本
■日記は書けるときに、細々と。↓
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趣味です

2013年05月27日 20:59

■ラーメンズ販促記事。開き直る。

 お笑いにロジカルな風を!

   ↓
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進撃がなんか流行ってるので

2013年05月03日 20:54

■しぬほど笑った。



すげえ!

2013年04月13日 12:30

■3つのルービックキューブをジャグリングしながら揃える。すげえ!
 Solving three cubes while juggling them: http://youtu.be/K_gHa2x2OQA


ネイルニッパー

2013年03月23日 20:41

■買いました!
 前から欲しかったニッパー型の爪切り!
 医療機関でも使われているものということで前々からチェックを入れていたネイルニッパーでございます。爪切りなんて100均で買えるようなものでいいんじゃん? と思っているような人にとっては目を見張るような価格ですが、正直、ドラッグストアなんかで探せば1000円くらいで買えると思います。でも長く使うことになれば良いものを思い切って! 清水の舞台から飛び降りるような気持ちでクリック!
 丁度爪が伸びてたので試し切り。
 サクサク切れる、と良く紹介されるのですが、成る程、普通の爪切りのパチンパチン、という感覚とは違うなあ、と思います。押し切るのではなく、その名の通り切り込んでいく感じで、力を入れなくてもいい。でも、「サクサク」というのとも、また違うような気もする。多分、まだ使い方に慣れてないからなんだと思います。慣れると爪の曲線に沿っていっぺんに切れるらしいから、次回の爪切りが楽しみになってしまう。
 ヤスリがセット。ケースも付属だといいのになあ、と思いました。


Fails!

2012年09月10日 15:48

■1時間、まるまる「Fails」!
 その日の憂さが全部吹っ飛ぶぜ!

100000

2012年04月20日 19:27

 細々と続けていたブログ「ミステリ不全症候群。」100000アクセス達成。ありがとうございます。
 密かに、密やかに、こうやって続けてこられたのもこのページを見てくださる誰かのおかげだと思っております。本当にありがとうございます。当然、自身で踏んだ数も相当なものだろうけど、全くの一般人でも時間を掛ければ10万という数にも辿り着けるんだなあとしみじみ感じています。

メモ(ero)

2012年01月24日 13:25

 「euphoria」という大人ゲーが最近気になっちゃって仕方ないんですけど…。
 覚え書きです。

30作追加

2011年12月27日 17:02

 10ヶ月ぶりにサイトの更新をしました。
 更新というか、ブログで書き溜めたショートショートから、それなりのものを選んで手直しして移しているだけの作業なのですが…、しかしまあ、1年に1度くらいは手を入れておかないと荒れてしまいそうな気がするものです、ホームページというものは。人の住まない家と違って、ほったらかしたらそのままの状態で放って置かれるので、それはそれで居た堪れないものがありますね。
 そんな感じで、こんな時期なのでお歳暮だと思って、少しでもお楽しみ頂ければと思います。

http://canarycage.fc2web.com/

 敬白。

たまには雑記

2011年12月25日 16:14

 現代社会では、良くあること。特に、実際に実像である姿を見られたことのないインターネットにおける友人知人、という間柄であると、相手のことを良く知っているようでいて、実は全然良くなんて知らなかったのだと思い知らされることだって、ままあるのである。
 数年来の友人知人に、あるとき、こんなことを言われて、びっくりする。
「え、お前(/貴方、きみ)、男(/女)だったの!?」
 そうすると、こちらは大抵、なんとなく醒めた口調で、こう答えるしかない。
「そうですけど」

 相手もそれを知ったときにはびっくりしたのだろうが、偽っていたわけではないのだ。何らかの理由があって、性別や身分を偽っている、或いは、偽る理由はないのだが、意図的に性別や身分などを自ずからは口にしない、という遣り方をもってして、キャラクターを不透明にする楽しみを持ちながらネット社会で過ごす人間は、割と多いのである。
 また、日本語の面白いところで、こんな場面もあるかもしれない。

 数年来の友人知人に、あるとき、こんなことを言われて、びっくりする。
「え、お前(/貴方、きみ)、男(/女)じゃなかったの!?」
 そうすると、こちらは大抵、なんとなく醒めた口調で、こう答えるしかない。
「そうですけど」

 これは前者と全く同じ意味合いである。
 しかし、混乱が混沌を呼ぶ、という意味では、前者よりもいささか、タチが悪いと言えようか。

人力TAS

2011年11月02日 19:45

■衝撃のラストへノンストップ! 面白かった!
 SFC版不思議のダンジョンって、本当に「完成されてる」と思う。ひとつの完成形、という言い方も。
 クリエイタはその先を探し続けなければいけないのだから大変というか困難というか。


面白いと楽しいは同義?

2011年10月29日 18:50

■音楽については昔も今も素人ですが、他人の影響は受けにくいタイプ。
 たまに、あまりに吸引力が強い個人やジャンルがあったりして驚くのですが。
 今日の3曲は同じ作者の方。面白い。

 これは面白い。その上、「聞ける」曲。


 アンビエントたまらん。


 ムンベたまらん。

カゲロウデイズ

2011年10月16日 20:38

■傑作。コメント非表示推奨。
 物書きとして垂涎の構成。
 というか、ずるい、こういうの。悔しくなる。

雑念

2011年09月26日 22:14

「ねえ、缶ジュースの飲み口、ちゃんと洗ってくれた?
 え? 買ったときのまま? 馬鹿じゃないの!?
 どんな見えない汚れが付いてるか分からないものに口を付けろっていうの?」

 さて、この発言は潔癖に過ぎるのだろうか。

屋根裏

2011年09月16日 23:39

 押 入 れ の 上 の 屋 根 裏 を 覗 く と 、
 お 札 の 束 が 仕 舞 い こ ん で あ った 。
 見 れ ば 束 で は な く て 何 十 枚 か が 小 山 に な っ て い る 。
 前 の 住 人 の 隠 し 財 産 か 何 か か 、
 と 喜 ん で 下 に い る 嫁 さ ん を 呼 ぼ う と し た 瞬 間 、
 背 後に 気 配 。
 振 り 返 る と
 首 か ら 上 だ け の 無 表 情 の 女 の 人 が い て 、
 そ れ が

 す ー ー ー っ と 僕 の 方 に 滑 っ て き て 

[屋根裏]の続きを読む

アレキウスで合ってる?

2011年07月26日 14:21

■アキレス腱だけにダメージを与えることが出来るアレキウスに対し、どう戦えば勝利を得ることが出来るのかについて、しばらく考えていた。だって肉体のその他の部分は全て不死身、無敵なのだから、アキレス腱を傷つけて毒を流し込んだところで、アキレス腱及びその周囲の皮膚くらいにしかダメージを与えることは出来ないのだから、この攻撃には意味がない。敢えて調べずに放っておくのだけれど、アレキウスは何が原因で死に至るのだろう。
「いやいや所詮は神話ですから。逸話ですから」
 で片付けるのか。それでいいのか。

ミステリィィィ

2011年06月08日 20:53

 缶ジュースを用いた毒殺トリックを思いつく。
 特定の相手だけに毒を盛ることが可能。しかし無差別殺人にならないための工夫は必要。
 特別な知識無く誰にでも実現は十分に可能だが、証拠は残る。
 だが一方で、巧くやればバレずに仕込むことも出来るだろう。警察の捜査は掻い潜れるか?
 毒の入手先とか、水溶性で無色透明であることが望ましいが、よく知らない。もうひと手間かける必要ありか。

覚え書き

2011年06月04日 20:50

 そう、現代では多くの人が仕事で「遊び」に携わっている。
 遊んで暮らせる人間が昔より増えた、という話ではないはずなのだが。人の直接の手がかつてより少なくても効率のよい仕事ができるようになっているのは事実で、むしろ人の手は機械の監視の側に回っている傾向にあるようだ。人は基本的に、働かなくて済むならそうしたいのだ。
 しかし仕事は大事だ。人の手は大切だ。人でなければなせないものも多いのだ。人的財産は大事だ。だから、日本語では巧い使い分けがある。ただの人材ではなくて、人財。エンタテインメントの分野に人材を割くことによって、物質的な富と共に、精神的な豊かさを得ようとした先に、現代の溢れんばかりの「遊び」があるのかもしれない、とも思う。
 プロ野球選手も将棋の棋士も仕事である。しかしそれを見る市民は娯楽として見る。金を払って見るのである。この対価に相応の価値があるか否かが重要。プロにはそれ相応のクオリティが求められる、ということだろうが、それは仕事を仕事としてしている全ての人にも似たようなことが言えるのではないだろうか。
 遊びと仕事の境界線、趣味と仕事の境界線、と言われる。金になる趣味もあるが、それは趣味であって仕事ではない。一方で金にならない仕事だってあるのだ。遊びたいがために働く、というのは、物凄くまともでまっとうな考えだと思う。この先も働き続けられるように、今も働く。好きなときに遊ぶことができるように。
 若いうちから働くことの意義を個々人が定義しておくべきだな。少なくとも何故義務なのかは把握しておかないと話にならない。働かなくても現代では生きられてしまうのだから。中途半端に働くより、なまぽで国に養ってもらった方が実入りがいいと感じてる人、いると思うんだ。アクティブレスになっては元も子もないので阿呆らしいのには違いないけど。

ゲオルグ

2011年05月22日 16:12

 100均でクロトンの小さな鉢植えを購入。ハイドロカルチャーにしてみた。ガラスのコップが鉢。締めて315円。
 名前はゲオルグ(仮)である。

DSC02919.jpg DSC02920.jpg

くるとが

2011年04月22日 23:52

■講義ノートを作っていて、芯が切れた。ペンの本体の、芯のストックが、切れたのです。シャーペンの芯を替える、という作業を、ここ数年ぶりにしたような気がします。買え芯のケースが、ちゃんととってありました。
 学生時代には毎日のようにしていた、ノートへの筆記作業ということを、社会人になってからする頻度が落ちた、という単純なことの結果なのでしょうけれど、そうなのかなあ、と考えてみれば、なるほど、日常的に使っているのはボールペンなのですよね。「筆記する」という行為は日常的にしている。それは変わらないのだが、「鉛筆書き」という行為は確かにあまりしていないような感覚がある。実際、そうなのでしょう。そうであるし、ボールペンなどは殆ど使い捨てのようなもので、万年筆のようにお気に入りの自分専用のものを長い間使い続けるということもしない。
 今使っているシャーペンは、クルトガ(筆圧で芯が自動的に回転して、常に芯が尖った状態で書くことが出来る。とても便利! 300円くらいで買えます)ですが、買ったときに長い芯をあらかじめ入れておいた、その3本くらいが数年、もってしまっているのだから、余程、筆記の分量は少ないのだろうと分かる。一方でボールペンはといえば、100均で買えるような、まあ、滑らかに書ければそれでいいや、というくらいの希望しかないので、物持ちが悪くて直ぐに無くしたり買い換えたりを繰り返しています(でもジェットストリームが近所の100均で買えるのは嬉しい)。
 コストパフォーマンス的に言えば、長いこと使える(インクを使いきれるくらいに常用出来るボールペンって、実はなかなかないものです)ボールペンを一本、いつでも胸ポケットに差してます、くらいの感覚でい続けられればベストなのだろうな、と思うのだけれど…。525円で買ったクルトガは、なんというか、個人的にも「好き」なタイプの筆記用具であるので、丁寧に使っているな、と自分でも分かるのですけれど。探してみるかな、よく使うからこそ、ワンランク上のボールペン。


わくわく

2011年04月09日 22:56

■なんだかワクワクしちゃったもの。







寂しさに負けた十戒+α(ver.2011)

2011年01月08日 17:21

 過去ログを見ていたら面白かったので、5年ぶりに更新してみた。

■風呂に入りながら哲学をしてはならない。
■人間以外に知恵がないと自負する人間は、人間の定義をし忘れていないか。
■人間は植物よりも酸素を多く吸っているというのか。
■負けることは怖いことではない。しかし恐れなければならないケースもある。
■勝つことは楽しいことばかりではない。しかし負けるよりは楽しいはず。
■待機電力が勿体無いから、パソコンのコンセントはこまめに抜こう。
■でも、きみの背中についたケーブルは外してはいけない。
■掃除中に始めた気晴らしは、相対的に掃除時間よりも長くなる傾向にある。
■大抵の大人は頭が悪いか莫迦である。
■学習が出来ることと勉強が出来ることは、どうやら微妙に違うらしい。
■資格を数多く有している者が仕事も有能であると考えるのは完全な間違い。
■積読と塵を同じように認識してはいけない。掃除したときに塵は消え、積読は邪魔になって残る。
■誰も持っていないものを欲しがれ。
■煙草の煙が臭いのではない、煙草の灰が一番臭い。
■家族が増えた、と聞いて色めき立ったら、金魚だったり亀だったりするので注意。
■鎮痛剤の消費量がやたら激しい我が家。
■世界はやはり、テクノで出来ている。
■世界はやはり、トランスで出来ている。
■どうやら晴れ男よりも雨男の方が多いようだが、晴れよりも雨の方が少ないのは何故か。
■人の話したことを大抵の場合、9割方、忘れてしまうので困る。

(初出:2006年07月19日)

未来予知は当たらない

2011年01月07日 23:57

 結構久しぶりにブログのテンプレートを更新しました。
 多分、今までに使っていなかった様式だと思うのだけれど…、まあいいや。
 段々と、落ち着いた仕様にしていく流れは、まあ、当然のこと。

 ところで、今年は毎日0時1分0秒にショートショートの真似事「366デイズ」を更新しています。毎日1更新、を続けられる範囲で続けてみようという試みなのですが、取り敢えずは3日坊主にならずに来れていますので、もうしばらくはやってみようかなあ、と思っています。いわばリハビリですね。今日までの様子で、これはもうショートショート未満の共通テーマがない雑文みたいなものが多くなるかな、とも思うのですが、大仰に「366デイズ」なんて謳っちゃったからには、来年まで毎日更新が理想なのですけどね。はてさて。
 丁度0時1分0秒に更新する、というのは手作業では無理ですので、その前の段階で予約投稿を行っています。ということは調子が良ければ何日分かをまとめて予約投稿しておくことも出来るわけで…、じゃあ毎日更新じゃなくてもいいじゃん! とか言わないで下さい…。出来るだけ! 出来るだけ!

 別に日記を書くのをやめたわけではありませんので…、もうそれほど、人様に顔向け出来るような面白い生活を送っているわけではないのですけれど、へえへえ、はいはい…。積読本も(物理的にスペースを確保するため)さくさくと消化しないといけないので、感想もさくさく書きます。予定は予定!
 そんな感じで、ほんの少しだけ、頑張ります。よろしくお願いします。

暇つぶし

2010年11月08日 22:33

 ンを探せ!

ソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソンソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソソ

さんく。

2010年09月19日 11:33

 「ミステリ不全症候群。」90000アクセス達成。ありがとうございます。
 1年で10000アクセスというスローペースで進んでおります。来年の秋には大台かしら。楽しみ。
 それまで楽しんで続けられるかどうかが、一番の課題ですね。

 仕事を楽しんでやっている、というのと、仕事を面白くやっている、というのでは、ニュアンスが違う。どちらかというと、前者の方が好意的に受け止められるようだ。仕事は遊びではない、という端的な説明がそれを物語ることに換えられるだろうか。ところでブログを書く行為は仕事でもなんでもなく、趣味の範疇になるのだろうけれど、こうして10年近く(!)も日記や雑記のようなものを書き溜めていると、段々段々とその行為そのものが「日常」の範疇に入ってきてしまうために、最早、それをすることが当然であるかのように無意識に錯覚してしまう時期が…、ありましたね、確かに。それも恐らく、過去の話ですね。多分に、ブログ最盛期を僕らは横断してきたわけで(今はツイッターがミニブログとして機能を補完している部分もあるな)、流行や風潮に如何に捕われずに自分の世界を記録し続けるのか、というのが今後の課題になるのかもしれない、やっぱり。
 それで巧くまとめたつもりか!

 今後とも「ミス不」をよろしくおねがいします。この略称は自分でもいまいちだとずっと思っています。


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