奥さんのパソ子が駄目になりました。
 ハードディスクの中身が空っぽになって、フォーマットすら出来ず、ぐうの音も出ない。カスタマーセンターに問い合わせるのすら、どうなのか、というところ。買ってから丁度1年…、買い替え時か?(えー)こればかりは僕らに絶対欠かせない(とは当人言わないかもしれないけれど)アイテムだからなあ。
 しかし毎度ながら、ハードのクラッシュの原因が素人にはとんとわからん。その予兆が把握出来ないのが一番致命的なのですが、それこそが素人たるところ。ブラクラをゲットしてるはずもなく(僕の方が余程アングラサイトのURLを安易にクリックしている)、本人が毒電波を出してるとしか思えん。直ぐ様、ネットライフが禁止というものでもないため、僕のパソコンをしばらく、ログインユーザ切り替えで使ってもらおう。
  ***
 今日の購入本。
オンライン書店ビーケーワン:失踪HOLIDAYオンライン書店ビーケーワン:LOVELESS 7オンライン書店ビーケーワン:四季 春オンライン書店ビーケーワン:四季 夏

 今頃、こんなこと言って何なんだ? と思った。

 →教育再生会議、「いじめ問題への緊急提言」を決定

 「緊急提言」って何だ? どんな意味があるんだ? 流石に気分悪い。
 子供も弱くなったし、大人も子供に(ルールやモラルを教える意味での)影響を与えられなくなったということだろうか。このところの情勢を見るにつけ、自殺する子の多さと、自殺を止められずに自殺する大人の多さに辟易していたところへ、この上っ面の公言。いじめの実態なんて、昔から何も変わらないのに。

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 幾重にも繰り返される仮説の構築と崩壊、一筋の光が屈折・分散し、到達するところには…。小学校女性教師が殺された事件をめぐり、周囲の関係者が様々に視点を変えて謎に迫る究極の推理ゲーム。

 貫井版、「毒入りチョコレート事件」とも呼べるミステリ。作中に起きる事件は、単純なように見えるのに、突き詰めて考えると不可思議でしかない状況にあり、関係者が意見を出し合い推理を進めるディスカッション型ミステリとして筋の通った構成をしている。しかも本作の場合、「毒チョコ」とは全く異なる試みがなされていて、ミステリの読者としての経験が深いほどに、読了時の感慨が深まるという面白さ。
 数少ない手掛かりから導かれる意外な真相。しかし前章で犯人だと結論付けられた人物が、次章の語り手となり、当人は自分が犯人ではないことを強く自覚している。視点が変われば、ひとつの事件は全く異なる形で印象化される、「真相」の連鎖。「ミステリ」というものを構成する重要な要素として本来、見過ごすことの出来ない、「彼または彼女は、何故、事件の真相を知ろうとするのか」が描かれることにより、後々、貫井氏が最も本書で描きたかったと思われる、あるファクタが強烈に印象を残す。
 本書で最も興味深いのは、二転三転する「推理の経緯」の中で転がされる、被害者である女性教師の像だろう。これほどに事件の渦中にありながら(唯一の「事件」の被害者であるからでもあるが)、彼女についての情報は、一切が二次的なものであるために、多くの読者は彼女に関し、まともな人物像を描くことに窮するのではないだろうかと思う。それゆえ、事件がどのようにして起きたのか、ということは当然ながら、事件の動機などは、第三者としてはとても想像しにくい。それを逆手に取って導かれることとなった、本書の「真相」。正直、驚いた。
 読者は、あの「真相」が提示されただけでは、満足は到底出来ないだろう。最終的に物語の中で結論付けられた「真相」は、いわゆる読者の望む、事件を解決するための「真相」ではない。けれども、物語の外周をぐるりと一周して戻ってきた推理の着地点が、実際、元のところには戻ってはいないところが、本書の実験的なところであり、そして最も秀逸なポイントだと思う。
 本格ミステリの極限に挑んだ、という謳い文句は、決して誇大広告ではない。そしてミステリとして、だけでなく、ひとりの女性を取り巻く視線、視点の移り変わりによる、物語の変化は、まさに本書の題、プリズムがしっくりくる表現だと思う。

プリズム
プリズム
posted with 簡単リンクくん at 2006.11.29
貫井 徳郎著
東京創元社 (2003.1)
通常2-3日以内に発送します。

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 デザートに食べたプリンが絶品。これは久々にヒット。
 市販のプリンを食べてて、始終、溜め息が出てました。

 →株式会社プレシア・製品情報

 シェフを呼べ!

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 虫がわんさか出る夢を見ました。
「じゃあ、お金が沢山入ってくるよ」
 と奥さんに言われたので、詳しい話をしたら嫌われた。

 虫が嫌いな人は続きは読まないでください。

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 その1。
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 ありそうでなさそうで、あったサイト。

 →世界で一番長いウェブサイト

 18.939キロメートルあるそうです。ううむ。
 ホイルスクロール最速でエレベータを体験(笑)。

 ギャルソンエプロン欲しいなあ。

 抜き打ちみたく親父さんが野菜持って山梨に来ましたよ。いや、2日前に連絡はもらっていて、こちらもそのつもりでいたのですが…、今日も僕は仕事が夜7時くらいまで長引いて、待ち合わせたのも随分遅くなってしまいました。
 庭をちょっと掘って、大根やらネギやら埋めました。白菜やら水菜やらをたっぷり頂く。ダンボールひと箱、リンゴも頂く。今年のリンゴは蜜がのってて美味しいそうな。
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 そして実家の親戚から、米を頂いてしまいましたよ。何が驚いたかって、麻の袋にどっさり、実に22キロ。うわあ…、これでしばらく食いっぱぐれはないな。
 少し近況と先々の話をして、とんぼ返りするのに任せてしまった。いい加減、思い立ったら行ってみよう、という性格、考えてもらいたいと流石に思った。気持ちは分からないでもないんだけれど、「明後日くらいに行こうと思う」コールが半年に1回あるように思う。来るのが嫌だということはないのだが、毎度慌てて準備するので大変です。これがまた…、僕に譲られている性質だから困る。

 そういえば、ぴったり1年前がこんなだった。

 年末ジャンボ宝くじが本日より発売。ということで…、数字上、30億円分購入すると、確実に1等から5等までの賞金を(ワンユニット分、10億円弱くらい)獲得することが出来るようですね。だからどうした、という話ですけれど。別に毎年、全ての宝くじにはまるっきり興味がない人間で(2億円当たったら、というお決まりの想像が気持ち悪い)、これまでも買った経験がない人間なのですが。
 ある宝くじ売り場の隣で、たまたまジュースを買ったのです。1本買うとルーレットが作動して、当たりが出たらもう1本、という奴だったのですが、これが当たりました。2年半ぶりくらいに当てたように思う。
 なんだか面白い符号になりそうだったので、折角だからネタに宝くじ、1枚だけ買ってみました。1枚だけ。300円。当たらないのは最初から分かっているので、何の期待もありません。けれども、100円玉3枚だけを出して、宝くじを1枚だけ買う、という行為が、少しだけ面白かったです。まあ、10パーセントの確率で掛け金が返ってくると思えば(5等は下一桁の一致で配当300円)、大晦日を待ってみるのも面白いかもしれませんね。
 こういう人も珍しいと思う。

 30000アクセス達成。ありがとうございます。
 現金な奴ですが、励みになります。

Blogツール【まる。てん.てん・=ほし★】

 発想の転換。面白いですね。
 プラグインに追加してますが、クリックすると、ブログ画面が星空に早変わりです。
 ブログのデザインをちょっと変えたくなった。

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 おまけもあります。

 携帯電話のメモに「抜ける AA」というのを発見したときには、流石に自分の頭を疑った。

 →「抜ける AA」検索結果

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 撮るの失敗しただけです。

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 闇の世界の支配者となるべく謀略を巡らせ、暴力とカネでのし上がっていく加賀。だが、大金と権力を手中にしたとき、悲劇と崩壊は始まり、真実の「闇の貴族」が姿を現した…。世紀末に贈るピカレスク・ロマン。

 只事ではない失踪感を有する暗黒小説(俗に言うノワール)。ぶっきらぼうな文体で描かれた、闇社会の小説。誰が見ても作品としては荒削りな作りなのだけれど、それが逆に新堂氏の持ち味となって生きているように思う。金融屋やヤクザが金に執着する態度を始め、金融業界の裏情勢、様々な「素材」のリアルな描写が素晴らしい。リアルと一言で言うよりも、なんというか…、生々しいのだ、とにかく。
 展開の大きな変貌と、予測出来ない先行きには息を呑むような思いの連続。結末間近に何度も引き起こされる予想外の波は勿論、最終的にいつの間にか本書の主人公が加賀から柴崎に移り変わっていることに気づいたとき、本書の持つ根本的な意味合いすらががらりと変わって見えたのは、とても面白いと思いました。

闇の貴族
闇の貴族
posted with 簡単リンクくん at 2006.11.22
新堂 冬樹〔著〕
講談社 (2002.6)
通常2-3日以内に発送します。

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 K(仮名)は、滅茶苦茶忙しい日々を送っている。
 仕事は当然のこと、プライヴェートでも、彼自身の自由に出来る時間は皆無といっていい。精々が…、そう、眠るときくらいだろうか。安息の時間は、人間、誰しもに相当するのだろう、と思う。
 そんな折、K本人と話をする機会を得た。それほど深い仲というわけでもなく、普段から、それほど交流があるわけでもない。そのときは、たまたま、エアポケットのように空いた時間が、偶然にも僕のエアポケットと重なった時間に当てはまっただけで、それは、まあ、それほど重要ではない。貴重だったのは、そのときに一緒に昼食を摂りながら彼から聞いた話のことだ。
 彼は言う。夢の中ですら、現実の様々な雑多な課題が頭を占めて自由にさせてくれないのだと。それくらい、本当に、彼は忙しい人種なのだと知ってはいたけれど、まさか言葉通りに周囲に拘束されているのだとは思わず、僕は相槌を打つのを躊躇うところだった。
 貴重な貴重なエアポケットを僕と過ごした僅かな時間。それが彼にとって少しでも安らぎに繋がればいいが。そう僕は思うのだが…、けれど。彼の口にした言葉を反芻すると、それも無為に思えるのだった。
 彼は言った。つくづく、そう願う、という面持ちで。
「全く…、夢の中でくらい、ゆっくり眠りたいものだよ」

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 ああ、もう10ヶ月もBL小説を読んでいない。

 だからか。(何)

 あるお宅の前を通り掛かったときのこと。
 その家のおばあちゃんらしき人が、外に出てきてこんなことを言ってました。
「ほら、おやつだよ、おやつ」
 どうやら庭で飼っている犬に、おやつをあげようとしているらしく、手に何かを持って近くの小さな小屋に向かってちらつかせている。
「おやつだよ、おやつー。おやつー!」
 でも、犬は丁度お昼寝でもしてたんでしょうね。小屋から出てくる様子もなくて、おばあちゃんは、おやつおやつと連呼してました。そのうちに、
「もう…、ほんとネボスケなんだからお前は。おやつだよネボスケ。全く、このネボスケは…」
 そばにあった箒で小屋をピシピシ叩きながら、おやつとネボスケを連呼する始末。寝てるところをそんな風に起こされて、犬もたまったものじゃないよなあ、と苦笑しながら通り過ぎたのですが…、ふと。
 その小屋の中にいるのが犬ではなくて、そのおばあちゃんの息子(いい年したおっさん)だったら、どんなに恐ろしいだろうか…、と考えてしまって、そんなことは有り得ないのだけれど、どうしようもなく妄想が暴走して身持ちが悪くなりました。B級もいいとこだ。

 奥さん大敬愛(だったか?)のリュック・ベッソン最新作。
 人生に絶望しつつある男の前に突然現れた長身(デカイ!)の美女。となったらもう、彼女が色々男を窮地から救う話に違いないのですよ。そうでないと物語としての整合性も何もない。観る者はそんなことを承知で観ているので、では作り手は何を見せるのか、というのが、こういう映画での一番の課題なのですが。
 面白くないが詰まらなくもない、という感じでした。全編モノクロだったのが一番の驚き。ロマンスに見えないロマンスを描こうというのなら、とことんやって欲しかったかもと思う。「これもロマンスか…? いや、ロマンスなんだろうな」というラインが見えてくるようなものを。本作に関して言えば、如何にも取ってつけたような相手の存在を求めるシーンが出てきたために、ラストの一つ手前と、勿論ラストには本当にガッカリした。しかもホントに天使にすることないのに…。記憶喪失でいいじゃん。あれだけ奇抜なキャラクターなのだから。


 成年の飲酒運転と、未成年の飲酒。
 撲滅できる可能性の低いのはどちらだ。

 初めて行った定食屋さんが、ビュッフェ(バイキング)スタイルでちょっとこの辺では見かけないタイプ。山梨学院大が近所なので、学生の客を見込んだ感じ。好きなおかずを選べて、ごはん(かまど炊きで美味しい)にみそ汁は多め、少なめを頼めて、メニュも素朴な感じで、お腹一杯食べて、ひとり頭600円くらい。休日のブランチはこんなところでもいいかな、と思いました。珍しく再来確定の外食店に決定。
 →かまどキッチン。山梨の銘菓、桔梗屋東治郎系列ですね。
  ***
 湯たんぽを買いました。電気毛布はツカワナイ。
 夕御飯は白菜と豚肉、豆腐でシンプルな鍋。もうそんな季節。
  ***
 今日の購入本。
オンライン書店ビーケーワン:パプリカオンライン書店ビーケーワン:左眼を忘れた男オンライン書店ビーケーワン:シクラメンと、見えない密室オンライン書店ビーケーワン:fの魔弾

 仕事で小淵沢に行きました。早朝出勤で、向こうに7時には着いていなければならないとあって、5時起きで中央道をかっ飛ばしていったら(90キロで)30分で着いてしまって、のんびりコンビニゴハンをして時間になるのを待っていた、という。
 水たまりが凍っていました。霜柱も3センチとか5センチとか。
 山の峰が雪で白くなっていました。
 帰りも高速で。普段高速道路なんて使わない人だから、折角だからと双葉SAに寄って、それらしいお土産を見繕って帰ってきました。あるもんだなあ、それらしいお土産
 しかし今日はR20がめらぼうに混んでいたなあ。甲斐市から笛吹市までずーっと渋滞状態。国母交差点の混雑は日常茶飯事だけれど、中小河原にあった電光掲示板を見て吹いた。「石和橋西まで45分」って、尋常じゃない。
  ***
 ヒラキにネット注文した靴がまあまあ。

 書き掛けのまま放置している「幻悠閣事件」をどうにか形にしたいなあ、と思って、19人の被害者を出すためにヴァリエーション豊かにと事件を考えているわけですが。
 今更! 今更!
 シャム双子のミステリ的殺害死体発見シーンを想像してニヤニヤしてました。ヴィジュアル的にインパクトのあるものが思い浮かんだので危うくそれだけで満足しそうになった。
 高さ20メートルの尖塔の天辺で溺死した死体の殺害トリックについて考えてニマニマしてました。唐突に「溺死」なのがポイントですね。
 蒸留水を用いた毒殺に関しては、そう考えるのは難しくはない。
 真っ暗闇の中での三重殺に関しては、もうトリックは確定しているのですが(実はコレがメイン中のメイン)、トリックとしては初歩にあたるもので、ミステリとしての実用性は乏しいな。
 まだ書きません。すまん。
  ***
 お風呂が冷めるのが早いです。困ったものです。
 ニジマスを初めて食べました。美味しかったです。

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 ブラウザをInternet Explorer 7にバージョンアップさせました。
 まだどうとも言えん。

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 「山梨」という苗字の人が山梨県山梨市にいるのだということについて、ひとしきり盛り上がりました。

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 好きな音楽ジャンルに、チルアウト(Chill Out)を加えよう。
 マターリ。

 →チルアウトとは?(豚犬殿下・コラム

 星氏は元から、SF小説の書き手で、数多くのショートショートの中でも、サイエンス・フィクションの占める割合は結構高い。その中でも本作は宇宙へ少年少女が飛び出していき、様々な冒険を経験する、という、ど真ん中のSF。「スペース・ファンタジー」という誤訳がまかり通ってしまいそうなくらいに、誰もが考え夢見る、ファンタジーたっぷりの科学と宇宙の物語。本書の世界観は、現代より科学が発展して、地球人が宇宙にどんどん進出して行っている時代、という架空のものなのですが、そこには科学を論理で解きほぐす必要などなく、そうだったらいいな、ということがまさにそうである世界が基盤として成り立っているために、すんなりと物語の中に進んでいくことが出来るのです。大人も子供も同じように考える、未知の未来の図がそこかしこにあるために、真っ白な気持ちで楽しむことが出来ます。
 星氏お得意、小さな話が積み重なって、大きな物語を形作っているという、ショートショート短編集でもあり、始終に盛り上がり先が読めない展開、意外な問題の発生、そして対処の方法、と楽しさてんこ盛り。これぞ星新一ショートの真骨頂と呼べる一冊。

宇宙の声
宇宙の声
posted with 簡単リンクくん at 2006.11.13
星 新一〔著〕
角川書店 (2006.6)
通常2-3日以内に発送します。

 めばえ教室跡地。
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 まだ誰も来ない駐車場。
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 シンクロ信号(黄点滅)。
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 積読は左端の一段のみ。
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テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真


 ああ、PS3が発売されたんですね。