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凄い雷の音で目が覚めました。余程、今日は仕事に行くのをやめようと思ったくらいの雷雨で、でも1時間後には晴天になっているのだから、本当、山梨の天気は分かりません。午後は本当に春の晴天、でも風が滅茶苦茶強くて、これはこれでやってやれない。暑いのだか寒いのだか分かりません。 雨が上がって反動のように晴れ上がった空は、雲も総じて綺麗に見えるので写真が撮りたくなります。雲が流れるのが早いので、同じアングルで10秒ごとくらいにシャッタを切っても色々な絵が取れて面白い。僕の場合、街中を歩きながら、ということもあって、つい画面の中に電線をアクセントに入れたくなる。黒く細い影になって五線譜みたいで好きなのです。あと、電柱の横に立って見上げるアングルとかが多いですね。    *** 昨日、桜の満開宣言が出されたようです。気象庁の予想よりも遅れて咲いたと思ったら、直ぐに満開の今年の桜。けれど山梨の桜は独特の季節風のせいで、直ぐに散ってしまう。勿体無い…、それと同時、或いは入れ替わるようにして桃の花が咲きつつあります。一気に春が来たな、という感じで、まさに色とりどり。 
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日産自がマーチなど101万台のリコール届け出。(Yahooニュースより) これマジですか。ビックリして 日産のサイトで調べてみたら、僕の乗ってるマーチもリコールに含まれる旧型で、改善対策としては修理が必要とのこと。 うーん…、突然のことで驚いたのですが、もう4年、92000キロも乗っている、使い古したと呼べるような愛車なので、何処が故障してもそもそもおかしくないのです。けれど、今更そういうことを言われても…、というのが正直なところ。正式に通知が来るみたいなので、覚えておこう、くらいしか考えてないのですが、燃料タンクに関する不具合だとのことなので、安全のため、無料ということだし、修理をしてもらうべきか。 というか、先のリコール情報のページに、毎月のようにリコール情報がアップされているのを見て、ぞっとしませんね。自動車も工業製品であるために、機械で製作される工程上、同じミスによる不良が多数の製品に重なっても不思議ではないのだということを認識しておかねばなりませんね。勿論、そんなことはあってはならないし、大企業である自動車メーカーは、常にそのミスがないよう、細心の配慮が求められます。
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JR東日本の電車が発車するときに流れるメロディを、ピアノで弾いた動画。 なんだか笑いと感動が同時にやってきます。 どうやら譜面もないし耳コピみたいです。凄いです。
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ジャガイモの芽が嫌いです。 ジャガイモはタマネギとかニンジンとかと一緒で、大抵、安いときにまとめて袋入りで買ってくるし、実家からよく箱丸々ひとつ分とかで送られてきたりするので、シンクの下の涼しくて日の当たらないところに保存しておくのですが、数が20個とか30個とかであると、直ぐには使い切れずに何個か残ることになる。そうすると、不思議なもので、しばらくしたらそのまま何日もそこに置いたままにして、そのうち置いたことを忘れてしまったりする。当然、芽が出てきます。どうせ食べられるのが決まっているのに(調理を食べる側が忘れているわけですが)そんなに切羽詰って成長しなくてもいいものを、身体中から芽を出して存在を主張する。 ジャガイモの芽にはタンニン…、じゃない、ソラニンという成分が含まれていて、これが有毒なのですよね。それを知っていても知らなくても、あの芽はどうにも毒々しくて、僕の目には更にちょいグロに見える。当然、芽の生えたジャガイモを調理に使おうとするときには芽を取り除くのですが、大体、くぼみというくぼみから出てくるので、僕はそういうジャガイモの皮むきは滅茶苦茶苦手です。というか、嫌だ。怖い、という言葉の方がニュアンスが近いかもしれない。角が生えたジャガイモの怪物みたいで、「ジャガイモのオバケ」みたいな認識をしているのかもしれない。なんだ、この子供っぽい考えは。 しかもうちの場合、その数が10個とか20個とかになるケースがままあるので、ちょっとしたホラーなのです。勿体無い話だけれど、遣わないまま溜まった芽だらけのジャガイモに触るのが嫌で、5個や10個、ごそっと廃棄処分したこともある。誰のせいだ。僕に決まっている。つまりは自業自得じゃないか。ごめんなさい、ジャガイモ。でも沢山もらったからって「じゃあしばらく毎日ジャガイモ食べようね」なんて何日続くものか。 今日の夕飯は、カレーでした。 ジャガイモも美味しかったです。嫌いなのは芽だけです。 
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夜中を越えて朝の4時までパンヤしてたので、寝て起きたら午後3時でした。 もうそんなにしなくていいのに、ていうくらいネトゲ三昧。
明太子スパ200グラム食べたよ。 そのまま今日は御飯を食べる気にならなかったという。
久々に駄目人間ですね。 *** ようつべで「第13回アメリカ横断ウルトラクイズ」の準決勝の動画を見る。凄いレベルの高さに大興奮でした。クイズ研究会の大学生の問題に対する「読み」が本当に素晴らしい。 今じゃ、こんなシンプル・イズ・ベストなクイズ番組は何処にもないからなあ。 下の方にアップしておきます。冬虫夏草ォ!
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2巻も読んでいたのですが、感想書くの忘れてました。ご容赦。1巻から2巻まではハイスピードで駆け抜けるような展開に付いていくのが必死でしたが、2巻中盤辺りからは、「未来日記」所有者の数稼ぎみたいな展開になってきて、逆の意味でちょっとだけ行き急いでいる感があるように思います。どんな「未来日記」が登場するか、というアイデア勝負に差し掛かっているイメージもあるし…、物語の都合上、あまりレギュラーキャラクターが増える話でもないですしね。 さておき…、1巻からそうだったのですが、本書の見所は何処をどう切っても我妻由乃の異常さが浮き彫りになっていて、それ以外のところなどおまけに過ぎないように思えてなりません。未来の出来事を予言する「未来日記」所有者を、彼女が如何に排除していくか。それはユッキーこと主人公、雪輝を助ける様として描かれているのが表向きなのですが、彼女にとっては本当、言葉通りに「大好きなユッキーに近づく邪魔者を排除する」以外の何物でもない、そのために、雪輝にとって、共に生き残りゲームに立ち向かうパートナーとして欠かせない人物であると同時に…、或いはそれ以上に、自身の生命をも危ぶむ人間として認識されていく、その度合いが話が進むに連れて強まるばかりなのです。ある意味、雪輝が最も排除しなければならないのは、この由乃に他ならない。間違いなく、最も恐るるべき「未来日記」所有者が由乃であり、…それは雪輝もはっきりと、誰よりも自覚している。けれども、この物語において、雪輝は最も「弱い」人物として描かれている。彼は自分ひとりだけでは生き残ることが出来ないだろう。彼は由乃と共に殺し合いのゲームに参加するしか選択肢を持ち得ていないのだ。どうやら雪輝と由乃の「未来日記」の愛称は最上のようで、これまで、彼らはどうにか生き残り続けている。しかしそれは、他の「日記」所有者を排除=殺し続けることによって得た一時的な生存であり、この非常なゲームに勝利するためには、これからも幾度も厳しい戦いを続けなければならない。つまり、雪輝がこれから目にする由乃の「深層」に、彼は否応なく踏み込み続けるしかない。それもまた、間違いなく恐るるべき真実の重ね合いに他ならないことは、ここまで僅かな物語の片鱗を知り得てきた読者には想像するに難くない。そして忘れてはならないのが、最終的にこのゲームに残ることが出来るのはただひとりだけである、という事実。この安直唯一の結末の手前で、彼らがどのような行動を取るのか、今から楽しみでならない。 でもなんだかんだ、由乃は可愛いですね。本書が「雪輝と由乃の物語」であることは誰にも否定出来ないところであるので、読者としてはその辺りに注目する(どうしても、そうせざるを得ないのですが)のが正しい本書の楽しみ方でしょう。 えすの サカエ著 角川書店 (2007.3) 通常24時間以内に発送します。
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男子校の生徒の癒しと士気のために設けられた「姫」制度を巡る、美少年たちのスクールライフを描いた「プリプリ」シリーズ外伝…、というか、本編のその後、というか、新シリーズなのか…、いや付け足しなのか…、そんなこんな。「今度の姫はツンとデレ?」ということで、正反対のふたりの少年が登場します。本編の主人公3人も引き続き指南役として登場して、ファンには嬉しいボーナストラックまるまる一枚、な一冊。ツンとデレ、と言うにはなんだかニュアンスが微妙でなんとも言えない新「姫」のふたりですが、本書に関して言えば、「姫」云々よりも彼ら自身の境遇に焦点を当てて描かれていて、つだ氏が以前から自身の作品に織り込み続けている「コンプレックス」をテーマにして綴った作品に、本書もなった感じですね。ただ美少年を描いて楽しんでいるだけでないところに、つだ氏の強みを感じます。ですが…、やはり押さえるべきポイントは押さえられていて、あわやボーイズラヴギリギリの云々かんぬん…、これは、実際に本書を読んで確認してみましょうね。 それにしても…、アニメ化にドラマ化にゲーム化までされていた「プリプリ」。メディアミックスとはこういうことを言うのだよ、と背中を突付かれそうな展開をしているなあ。それほどに佳作だとは思えないのですが、絵的には非常に面白いことをしているのだと読んでいてずっと思っていたのも事実。こんなこと絶対有り得ないよ、と思っても、読みながら「こういうことがあったら面白いよなあ」とも思う背反律が、すなわち、この作品の成功の一端なのだともう。本書に限らず、メディアミックスされる作品の多くは、そういう要因によって社会に打ち出されているのだと勉強になりました。ただそれが現実に即しているかどうかは、また別の問題。そういう境目を正しく認識出来るかどうかで、また楽しみ方も変わってこようというもの。 あまり真面目なことをいっても仕様がないのですけどね つだ みきよ著 新書館 (2007.4) 通常24時間以内に発送します。
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レトロな雰囲気が独特で自分の世界をモノにしている猫田氏の初シリーズ作品。舞台は現代なのに細かいところで古風な(古臭い?)言い回しがぽんぽん出てきて、叙情的な色合いが巧い具合に絡まっている感じで好きです。主人公がいっぱしの社会人なのに少年にしか見えないところも割合好きです。 ところで、本書に一番しっくり来ないのはやはり、この安っぽくなってしまっているタイトルだと思う。初期の猫田作品のタイトルは、凝っていて本当に好きだ。 猫田 リコ 竹書房 (2006.12) 通常24時間以内に発送します。
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一日いい天気で暑いくらいだったのだけれど、花粉症の薬を飲んでいくのを忘れました。予備の薬を車に置いておくのも忘れました。仕事場に着いてようやくそのことに気づいて青ざめたのですが…、一日、割と、平気でした。本人が一番ビックリしている。治ったのか、花粉症。それとも免疫が出来たのか。そんな莫迦な。 家に帰っても、まだ大丈夫なようなので、薬は飲んでいません。後で突然ショック死しなければいいけれど…。 ところで。 ひっさしぶりに土日が休み。連休ですよ連休! 嬉しいなあ。 …って、そんな小さなことで喜んでどうする、と内心から突っ込みが入った。もしかしたら忘れてるだけかもしれないので、ちょっとチェックしてみる。…うん、正月休みを除けば(今年の正月休みは長かったなあ)、今年が明けてから初めての連休だ。いや、昨年の10月以来ですよ。意外に働いています。 例年に違わず、例年にも増して、忙しかった冬だったような気がする。というか、ここ1ヶ月に忙しさが凝縮されていた感じで、私的なことがあまり出来ていないような気がする。…それもいつものことですが。気持ち次第でどうにでもなりますね。 というわけで、今日明日は自由に過ごしたいと思います。 *** 今日明日は自由に過ごしたいと思います。 と、思っていたら、仕事関係の用事が入った。そんなものだ。 日曜日の午後3時から夕方まで拘束。うーん、中途半端。 *** 今日の購入本。    
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ようつべで「涼宮ハルヒの憂鬱」第8〜9話「孤島症候群」を観た。 凄い。これは本格ミステリじゃないですか。クローズドサークルに密室殺人、意外な犯人に意外な真相。ミステリガジェットてんこ盛りで素晴らしい。あまりの出来に感動した。京アニやるなあ。 観終わって、これが原作にあるエピソードだと知って更に感動した。 推理パートが「逆転裁判」のパロディなのだと知って、速攻で観た。泣いた。 旬を過ぎ去った話ですみません。でも面白かった。 ハルヒ面白いなあ。半分くらいしか観てないけど、見直そうかな。
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取り敢えず読んだことだけ書いておく。 いやあ、これはもう十分過ぎるくらいに大団円じゃないですか。 読んでいてお腹一杯になってしまうくらいに大団円。 高屋 奈月著 白泉社 (2007.3) 通常24時間以内に発送します。
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40000アクセス達成、感謝です。 割とこつこつ出来ている方だとは思うのですが、いつまで続くかいつも分からないところに、面白さが潜んでいるのでは、とも思う。取り敢えず、まだしばらくは続けていけそうです。夢の6桁代に到達するまで、最高に順調に行けば24ヵ月後。まだまだ、先は長い。
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リラックマ・プロジェクト、発動。 こちらが例のブツでございます。  大きさはこれくらい。って分かりませんね。  これから郵便局に行ってきます。
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ヘアカッターを買ってきました。解説書を読みながら、切っていく。というより、刈っていく感じ。ケープとかないから、切った髪が背中に張り付いてしまって痒いったら、もう。結果的に、どことなくざんばらな感じになってしまった。…まあ、なんとかなるでしょう。 周囲の事情等を鑑みて、それでも自分たちの行動を成就させるためになんとかしなきゃいけないときには、そのまま、なんとかします、が合言葉。 なんとかします、というよりも、実際には、 「まあ、なんとかしましょう」 と笑んで言う。これくらいの余裕を常に持ちたい。 今日はそれがいいたかっただけ。 
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主任だった仕事が一段落しました。一息ついた感じ。これまでまる1ヶ月、あまりに忙しいこと続きだったために、注意を配るアンテナが鋭くなっていたみたいです。通常業務に戻ったらかえって周囲に意識が向き過ぎてしまって、逆に疲れるようになってしまった…、ペースを戻していこう。 今月は小説、20ページくらい読めたでしょうか。読めてないような気がするな。サイトにも何も書いていないし、日記に書けるようなこともネトゲしてた、くらいしかなかったような。 *** 春が近づいたり遠ざかったり。また色々写真を撮りたいと思います。 取り敢えず唐突で関係ないものですが、こんなものを。 セブンイレブンで売っていた豆大福、84円。  *** 今日の購入本。 
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りんご酒、完成!
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息子を交通事故で亡くしたジェフは、目覚めると、食肉工場の地下室にいた。扉を開けると、そこには鎖に繋がれた3人の男女。最愛の息子を飲酒運転で轢き殺した男、犯人に軽微な罪しか与えなかった判事、そして事故を目撃しながら証言しなかった女…。 俺は、息子を殺した人間たちを処刑するのか? 一方、医者のリンは誘拐され、連れて行かれた地下室で、死の瀬戸際のジグソウと会う。彼の延命手術を成功させなければ、彼女にも死が待っている…。 こうして新たなゲームが始まった!
グロいというか、エグいというか…、シリーズ最高難度の罠の数々に加え、生と死を賭けたシビアなゲーム。一番しっくり来るのは、やはり「痛い」という表現か。あまりにメンタルの痛々しい描写に震えが止まりません。ホラー・ムービーの新境地を開いたシリーズが本作ですけれど、今作に関して言えば、昨今の映画の中ではトップクラスの残酷さ。まるで拷問の博覧会のようです。肉が裂け、血が飛び散り、骨が砕ける様子が、実にリアルに繰り返される…、これが映画だということを忘れて見入ってしまう(恐ろしさにかえって目を逸らすことが出来ない)震撼を堪えられないバイオレンスには、レーティング問題(公開時18禁になりかけたとか)にも納得。 ミステリ(スリラー)としても魅せてくれる本シリーズなのですが、今回もぶっ飛んだ予想外の展開を見せ付けてくれましたよ。見終えた後になって思えば、ヒントは至るところにあったなあ、と思うのですが、やはりミスリードが巧み。残酷描写が多いゆえに目くらましになっている…、というのは言い訳でしょうけれど、伏線の使い方が秀逸ですね。
しかしまあ、それよりも何よりもまず一番に、胸が悪くなった。 グロい。グロ過ぎる。 ファン以外の万人にお勧め出来ません。 物語的にも、ファンであっても、しっくり来る人は少ないのでは。
ここ3日で4回くらい観てます。 やはり娯楽として楽しむにはきつ過ぎる内容。 オススメ度は気分によって☆3〜5に変動。
というわけで、ネタバレせずに書けないことは、以下に。
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早く起きたので、仕事前に「SAW3」の前半70分を鑑賞。
…、失 敗 し た。
寝起きに観るには胸糞悪過ぎる(失笑)。 これは間違いなくR指定ギリギリだぜ、という開幕の瞬間から緊張感は最高潮ですが、なんというか…、「SAW」シリーズ最高潮のテンションなのは間違いないのが確信出来る一方で
今 回 は ファン意外お断りの内容 な の で は。
帰ってきたら観ます。楽しみだが、変な意味で、怖い。 いい意味で期待を裏切る展開がありますようにー。
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歳をひとつ取りました。最早、 「お誕生日おめでとう」 という祝福の言葉にも感慨は感じませんね。 というか、時折、 「今、自分は何歳だっけ?」 と自身の年齢が定かでないことがあります。そういうものか。ただただ、歳の数が増え続けるだけのこれからの人生に希望を見出せ!(何) *** 夜はかまどキッチンで安うま。更にデザートに澤田屋のケーキを買って帰る。うまうま。オペラっていうケーキ、美味しいですね。チョコレートケーキなんですが、薄い層になってて豪華なビタースイート。 
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連日、仕事とパンヤしかしてません。 また1000円分課金しちゃったし。飛距離が欲しいの! 至って健全ですが、いいのか悪いのか分かりません。
春らしい陽気が続いていると思ったら、また寒くなってきました。北陸東北地方は雪模様が濃厚で、なんともいえない遣る瀬無さが漂うこの頃。なんといっても、「あったかいけど寒い」みたいな天候が続くのではたまりません。やる気が出ないヨー。
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カロチンがカロテンになっていて驚いた。
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朝まで雨が降っていましたが、日中はいい天気。晴天といってよく、代わりに物凄く風が強い日で、家が揺れてるんじゃないかと奥さんが心配している。洗濯をしたものの、全部飛ぶんじゃないかと恐れて部屋干ししています。 1時半頃、何か大きな音が何処かから聞こえて、唐突に停電。ブレーカをチェックするも、落ちてはいない。外に出て辺りを見てみても、近くで異常は見当たらないので、(風が強くて寒いし)取り敢えず家に戻ろうと思ったら、近所の叔父さん叔母さんが出てきました。「ご近所さん」も停電の様子。送電線でも切れたのではないかと不穏な感じ。 パソコンの主電源を一番に落とす僕ら。 「そうだ、大家さんに言わなきゃ」 「大家さん? なんで?」 「だって、停電。東電(東京電力)に連絡しないと」 「いや、必要ないんじゃない? この辺一帯でしょ。そもそも電話通じないし」 ごもっともです。 十数分で、唐突に復旧。色々、異常なし。 ネット中毒の僕らにしたら、何よりパソコンが使えなくなる…、というか、ネットに繋げられなくなることが死活問題(わざと大袈裟に言っています)なので、こういうとき動揺してしまいます。嘘です。 「あ、停電」 こんなものです。現代人には危機感が足りない。 パソコンをつけてエラーチェックして(ふたりとも当然パソコンはつけたまま停電に見舞われた)日記を書いていたら、まもなく停電。あうあう。これはもう今日はパソコンに触らないで本でも読んでろ、との啓示なのかしらと思ったのですが、1分後に復旧。 やれやれ、とこの記事を書いています。 「二度あることは三度ある…」 と横で奥さんがポツリと言うのを聞きながら。
(停電せずに書き終えられました。やれやれ)
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クロポン! クロポンは何処に! ガチャッとポンタ(略したらガチャポンだ)、昨日辺りから随分狙って回しています(奥さんに先を越されて黒ポンタをゲットされてからというもの、嫉妬心バリバリ)。0時直後は出やすいという最近の情報は、果たしてどうなのか。 それがガセであっても、結果的に挑戦者が増えれば相対的に当選者も増えるという話で、なんとも言えないと思う。
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第1巻から5年振りとなる、「スパイラル〜推理の絆〜」の外伝的ストーリー。5年振りかよ、とファンなら誰もが突っ込みたくなる刊行スケジュールは、しかし本編が終了してからの再会、ということで、物語の描かれ方は少し(かなり?)変わったようです。主人公は浅月香介にバトンタッチ、本編にも登場したブレード・チルドレンの少年少女の過去の話が語られる形に移行して、随分馴染みやすく(分かりやすく)なったのではと思われます。というか、全然覚えてないよ1巻の内容。 オルゴール殺人事件。案外手堅い アリバイトリックが出たと思ったら、漫画ではやってはいけないような気がする 長広舌まるまる1ページがあったりして、いい意味で期待を裏切るシーンがありますね。シークレットキャラだった鳴海清隆のプロテクトが外れたために、彼が何事かを企んでいるに違いないという印象が浮き彫りでなんとも…。 今年中に3巻が出ることを祈ります。 城平 京 作 / 水野 英多 画 スクウェア・エニックス (2007.2) 通常24時間以内に発送します。
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ゲーム派SNS始めました。 何にも分からない初心者ですが、お見掛けしましたら、構ってみてください。 おやつをあげるとついていきます(ええっ)。 http://sns.gameha.com/?m=pc&a=page_f_home&target_c_member_id=442
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オンラインゲームの パンヤで、初めて課金しましたよ。 大抵のゲームは今や無料でやり込むことも出来るのですが、中には有料にて質の高いサービスを受けることが出来たり、価値の高いアイテムを買うとか出来たりします。で、ゲームの中でのショップに、現実世界の金銭をネットマネーに置き換えることで、それが可能になるわけです(回りくどく一々説明してみました)。それを通称、課金と呼ぶ。そんな魅力に今回、ほんの少し負けてしまいました。 今回、気になったアイテムを手に入れるために、500円分のネットマネーを購入(あくまでこの段階では「ネットマネーを購入」)。クレジットカードの番号と暗証番号を打ち込むだけで、後はクリック決済。あっけないものです。あ、これで終わりなんだ、と本当に思った。 普通のオンラインショップで同じようにカードを使って口座から引き落とさせるのとまた違って、金銭を使ったという自覚が殆どない怖さがある。ネトゲの場合は完全にそのゲームの中でしか通用しない、数字だけの価値の金銭に換わるわけですから…、ううん、課金は慣れちゃいけないなあ。 そんなわけで(?)、ゲームに少し時間を割いている今日この頃。余裕あるんじゃん…、と思われがちですが、その分、他の時間を割いているのに変わりはない。本を読め、本を! だってやっとシニアDに上がったんですよー。クロネコキャップを買ったんですよー。分かる人だけ分かってください。カズイの名前で出ています。
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布団を干したら物干し竿が折れました。言葉通り、真っ二つ。 昔から庭にあったものを僕らがそのまま使っていたのですが、ステンレスじゃなくて全く普通の鉄棒だったので、随分年季が入って錆付いていたのです。それで、デッキから身を乗り出して、よいしょ、と布団を掛けたら、小気味良い音と共に真っ二つ。というか、布団と一緒に庭に転げる僕。情けない…。 というわけで、近所のホームセンタに物干し竿を買いに行きました。前あったのと同じ、4メートルのもので548円。ステンレス製です。もっと高いものだと思ってましたが、物干し竿って、割と安い。こういうのって完全に工業製品だもんなあ。ハンガーが風でずれないように波型の金具がついてる奴は、3倍くらいの値段でしたが。 今ではもう珍しくなりましたが、それでも未だに軽トラックで住宅街を回送する竿竹屋がいますけど、 「丈夫で錆びない、アルミ製物干し竿、2本で1000円。20年前のお値段です」 というのが僕の知る常套文句。 高くもなく、驚くほど安いものでもないですね。でも20年前と同じ値段、というのは、売り文句になるのかどうか。 マーチには2メートル半の棒(なんと伸縮性なのです)は積めないので、歩いて買いに行ったわけなんですが。小腹が空いたので帰りにコンビニに寄ることに。 「コレ、その辺に置いといても取られないよね」 「傘立てに入れとけば?」 「それナイス」 傘立て、ありませんでした。仕方ないのであまり目立たないところに直置きする羽目に。 「戻ってきたときになかったらショック…」 「それはショックだ、逆に」 誰も取りませんでした(それはそうだろう)。 
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