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2008年02月29日 23:56

■もうそろそろ、春の予感がしてくる今日この頃。
 今年がうるう年だって、今月になって気づきました。
 4年に一度の日、どう過ごされましたか?
 特別な日になりましたか?
 それではまた、4年後に。
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「マイガール・1」佐原ミズ、読了。(☆☆☆★)

2008年02月28日 21:54

 読みました。
 突然娘が出来ちゃった若い旦那さん、ということで、題材としては、それほど稀少なジャンルというわけでもない。けれど、真面目な話、生の役者で、映画かドラマで見たいな、と思った。真っ直ぐで、真面目な愛情を。僕としては非常に珍しいことです。

「3月のライオン・1」羽海野チカ、読了。(☆☆☆☆)

2008年02月28日 21:46

 読みました。
 悪くない滑り出し。「ハチミツとクローバー」でお馴染みの著者ですが、先作のコメディアスでハートフルなストーリとは随分趣が変わって、トーンは少々重め。しかし羽海野ワールドとも言える、唐突な「なんだそりゃあ」感がそこかしこで発揮されていて、素晴らしいまでの「救い」として表現されているようで、なんだかほっとします。
 物語は始まったばかり。

どちらさま

2008年02月26日 22:59

■ケーキが乗っている銀紙にフォークが触れると、その後、ケーキを食べようとしたときに舌先がフォークの先端に触れただけでケーキに銀紙の味が付着してとても不快になる(という錯覚を覚える)。それはそれとして、まあ、今日も美味しいチーズケーキを頂きました。

■やあ、これはたまらん。


■今日の購入本。
「ヨコハマ買い出し紀行・10」芦奈野ひとし/講談社/20030320/490円(105円で購入)
「ヨコハマ買い出し紀行・11」芦奈野ひとし/講談社/20040323/520円(105円で購入)
「ミステリクロノ」久住四季/電撃文庫/200708/599円(350円で購入)

昔は80円切手を月に30枚とか使ってたものです

2008年02月24日 19:21

■まだ家にあったっけな、郵便切手…。

■鳩サブレのつもりで買ってきたのがヒヨコサブレだと知ったのが今日。

■今日の購入本。
「ソラチルサクハナ」高里椎奈/講談社ノベルス/20070806/860円(450円で購入)
「深山木薬店説話集」高里椎奈/講談社ノベルス/20060606/860円(450円で購入)
「新本格もどき」霧舎巧/カッパノベルス/20070825/895円(450円で購入)
「泣かぬなら殺してしまえホトトギス」スネ~ク/角川SSC/200705/1200円(650円で購入)
「ヨコハマ買い出し紀行・8」芦奈野ひとし/講談社/200102/476円(105円で購入)
「ヨコハマ買い出し紀行・9」芦奈野ひとし/講談社/200203/476円(105円で購入)

「タカイ×タカイ」森博嗣、読了。(☆☆★)

2008年02月23日 21:12

 読みました。
 いやあ、盛り上がらないなあ。登場人物が実に客観的に事件に向き合っているので、その経過も結末も実にあっさり。読者もなんだか「ミステリ」を味わいたいのにさっぱりし過ぎていて、もうちょっと一品、こってりしたものが欲しくなってしまう…、そういう不満が生まれそう。トリックなんてあったっけ、という読後感。ぼんやりとこんなのもアリかなあ、と読者が考えるようなレベルのものがそのまま答えだった! みたいな感じなんです、ええ。
 本書に関して言えば、多重解決モノに数えられる真相とも読めるのですが、昨今の森ミステリに(悪い意味で)よくあるパターンで、読者をわざと突き放した…、というか、提出した物語の解釈を全て任せてしまうような、試されているような、生温い読者なら拍子抜けしてしまうんじゃないかと。

「ほしのこえ」新海誠・佐原ミズ、読了。(☆☆)

2008年02月23日 21:03

 長峰美加子と寺尾昇は同じ高校を目指す中学3年生。受験を控えたその夏、ミカコはふいに国連宇宙軍に選抜され宇宙に行く事を、ノボルに告げる。ミカコの最終的な目的地は太陽系外縁部。宇宙と地上で連絡をとりあうふたり。しかし、人類が初めて体験する距離は、ふたりの時間や心を、決定的に隔ててゆく…。

 読みました。
 かつては手紙(書簡)の形でされていた、そして現代では電子メールを用いて…、交互通行でしか意思の疎通が図れない遠距離のふたりの葛藤を描いた物語。光年レベルで離れていく少年少女の姿が、描かれるそのままに非現実的でぼんやりとした感覚でしか受け入れられない。気持ちは届いているのだろうか、繋がっているのだろうか、それを信じ続けていていいのだろうか、という、実感がない怖さ。
 原作のアニメを見たことがないので、本作の位置付けを消化し切れていないのですが、機会があれば見てみたい。

春一番

2008年02月23日 19:21

■春一番が吹きましたね。おかげで晴の日でも寒い。花粉症の様子はどうか。
 駐車場に車を停めて、外に出るか、とドアを開けた瞬間、風のあおりをもろに受けて一気に全開に! ってよそ様の車のボディに当たったらどーすんの! と滅茶苦茶焦った。

■スイーツ特集に飛びついてみた。ザッハトルテザッハトルテ。スイーツ(わら)。
 ヤフーショッピングより。オーガニックサイバーストア発・禁断のスイーツ福袋↓
 http://store.shopping.yahoo.co.jp/organic/ocy1053.html

■今日の購入本。
「マイガール・1」佐原ミズ/新潮社/20070409/560円
「未来日記・5」えすのサカエ/角川書店/200802/567円
「3月のライオン・1」羽海野チカ/白泉社/20080222/490円
「スパイラル・アライヴ・4」城平京・水野英多/スクウェア・エニックス/20080222/410円

「Clue 殺人ゲームへの招待」鑑賞。(☆☆☆☆)

2008年02月23日 14:30

 6人の男女が招待された奇妙なパーティで殺人事件が起こり…。参加者全員が容疑者であり探偵でもあるというボードゲーム「クルー」にヒントを得て、ジョン・ランディスが原案と製作総指揮を担当、ジョナサン・リンが監督を担当したミステリ・コメディーの快作。

「莫迦ではない!」
「莫迦では?」
「ザッツ・ライト!(その通りだ!)」
 観ました。
 ミステリ! ミステリ!
 コメディ感バリバリで、サスペンス、と言い切るには緊張感が持続しなくて、小さな笑いが始終クスクス込み上げる構成で、違った意味で面白いのですが、途中で飽きてしまう人も多いのではないかと思います。ドタバタしてて古臭いシーンも多いけれど、それは時代性のゆえ。
 何より注目したいのが、ラスト15分の怒涛の解決編。ちょっと唐突に過ぎるのですが、これは凄い。なにせ映画としては珍しいマルチエンディング(つまり多重解決モノ)なのです。伏線も一応回収されているし、推理に大きな破綻もない。…まあ基本がコメディですから、多少の不可解な動きは多めに見てもらえるはず。

にゃんにゃんにゃん

2008年02月22日 21:30

■猫の日、です!

■出張から帰ってきました。まる1週間、専門機関の寮で研修。職業倫理が変わった予感。

■5日振りに車を運転したら、なんだか新鮮な感じ。

■帰ってきたら、雪ダルマの溶け残りがまだあった。日陰って凄いなあ、とビックリ。
 でも凄いのは雪であって、日陰ではない。

■お土産は勿論、鳩サブレと東京プリン。
「まさかこの前(8月)と同じお土産とは…」
 と突っ込まれましたが。

現在

2008年02月18日 12:59

出張中です。

キリンがない。

2008年02月17日 20:31

■じゃがりこのカップの半分くらいまで熱湯を入れ、1分間待つ。
 よく掻き混ぜて、簡単・あつあつ・マッシュポテトの出来上がり!
 チーズ味で試してみました。本当にマッシュポテト。不思議な風味で美味しい。
 他の味でも試してみたい。

いつ入れたか分からないんですよねー

2008年02月15日 19:54

■今、コンビニが危ない。
 ゴハンを買いに某コンビニエンスストアに入ったときのこと。レジでお弁当を温めてもらって、ガムとかを眺めて待っていたら、なんだか店員さんが5人くらい集まって、ひそひそ話をしている。コンビニのレジに5人の店員、という絵が既に非日常で、なんだろう、と思って耳をそばだててみたら、こんな言葉が聞こえました。
「いやあ…、いつ入れたか分からないんですよねー」
 肉まんのケースを開けて、そんなことを言っている。
 品質管理的に不味いだろう、それは。この時勢で流石に。別にコンビニでおでんとか肉まんとか買わないのでいいんですけど。

「CLOTH ROAD・2~3」読了。(☆☆☆)

2008年02月14日 19:54

 読みました。
 格好悪い決め台詞が格好良い。

ぷらりねうまい

2008年02月14日 19:53

■べらぼうに強い風が吹く日でした。
 しかし思い返せば冬の強風は毎年のこと。今年はようやくそれらしくなってきた、と言うべきか。体感気温が10度くらい下がるから怖い。この季節風で、雲が流れる天気…、好天が安定すればいいなあ、と思う。

■バレンタインですので、チョコレート買いに行ってみました。売れない筋のチョコレートは、それこそ物凄い量が夜まで残っていて、こういうとことからあからさまな売れ筋は決まっていくんあだなあ、としみじみ。幾つか購入しましたが、コンビニでなんとなく買っておいたプラリネが一番美味しかったという。ベルギーチョコは良い。
 10センチくらいのシロクマの形のホワイトチョコレートをもらいましたよ。勿体無くてしばらく保存。
 ところで、ウイスキーボンボンがおかしい件が発覚。チョコレートの内側で、砂糖菓子みたいなものがウイスキーを包んであるのですが、これが非常に歯ざわりが悪い。ガリガリしていて、しかも葉に引っ付くので触感も悪いです。チョコレートの味もウイスキーの風味も無くしてしまうし。流行りなのだろうか。

「ヨコハマ買い出し紀行・1~7」芦奈野ひとし、読了。(☆☆☆☆+★?)

2008年02月12日 22:26

 読みました。
 ゆっくりと流れていく時の中で、それを見つめ、自らの成長に替えていく者たち。かつての自分たちを振り返り、今の自分たちの在り方を改めて問う者たち。そして、彼らを見守りつつ、世界を記憶しようとする者たち。とても静かで緩やかで、切なくて優しい物語。短編・掌編のコミックですが、牧歌的だけど未来的、癒しや救いは与えるものではなく与えられるものだということを悟ってしまうようなヒーリング・コミック。
 正直、僕はこのジャンル(いわゆる「癒し系」)の先駆けが本書ではないかと思っている。というのも、本書が何かを、誰かを癒そうというような目的を持って描かれてはいないように思えるから(そこに作者の意志を見出すかどうかは読者の各人に委ねるとして)。まるで無機質な、それこそ「神の視点」によって描き出されたかのような、独特の雰囲気。どの場面を切り取っても、そんなことはこの世界中の何処にでも転がっている、でも簡単に見出すことは出来ない…、そんな奇妙な感覚を伴って飛び込んでくる不思議さ。そこにそれがある、ということ、そのものが、ノスタルジックな感慨をもって稀有な味わいとなっているのが、なんともいえません。
 とある海辺のコーヒーショップが舞台、というのも個人的には大好きです。是非ともお気に入りのコーヒーを一杯、お手元に添えつつ、どうぞ。

「星は歌う・1」高屋奈月・読了。(☆☆☆)

2008年02月12日 22:09

 読みました。「フルバ」でお馴染みの高屋氏の新作。
 活動内容は「星を見るだけ」という部活を続ける少女と、その部員の少年少女を中心とした物語。相変わらず、ちょっととぼけた雰囲気が漂うけれども中心にしっかりと芯が通った面々の日常を描き続ける人なんだなあ、と思わせられる始まり方で、ある種、ファンタジー作家であるイメージがある高屋氏の、意外に普通な話。ですが、主人公は一体、どうしてこんなことに巻き込まれて(?)しまっているのか、という読者を惹き付ける謎の提示はこなれたものです。
 ていうか「正体不明だがどうしても心に焼き付いて離れない謎の男の人が転入生でビックリ!」という展開を1巻まるまる使ってしまうのが豪華な構成と言えば言える。普通の漫画なら初回の1話分に詰め込んでしまう内容を、小さなエピソードを織り重ねて丁寧に紡いでいます。

メルティ

2008年02月11日 15:48

■季節柄、続き。
「なにコレ?」
「失礼な。チョコだよ、チョコ」
「いや、それは見れば検討つくけどさ。義理チョコなんてあげないってあれほど言ってたのに?」
「だ、か、ら、義理チョコはあげないって言ったでしょうが、莫迦ッ」
「あ、…ええと、そう?」
「そうだよ、莫迦」
「莫迦莫迦言うなよ」

■ふたりでジャックポット出しまくってきました。総払い出し枚数は6500枚をオーヴァ。ダイノマックスのエクストラジャックポットチャンスで「何色でも7個」を2度クリア。もう素人ではないですね。パチンコでもないのにドル箱を6箱積んでしまった。もう阿呆か。
 メダルバンクへの預けも、13000枚に。

■やっぱり殆ど溶けちゃいましたね、雪。
 遊びに行って帰ってきたら、頭だけなくなっている雪ダルマの不思議。
 明後日辺りの天気がまたまた怪しいんですが…、異常気象を疑わない。

■テレビ番組で、色々なところへ出掛けてご当地の美味しいものを…、ええ、まあ、そういうのは毎日のようにやってるんですが、まあ、それらが凄く美味しいのだろうことは分かるんですよ。そうでなければ情報配信の媒体として正規の方法に則っているとはとても言えないし、目的と内容が合っているという点では不満はない。それが食べたくなったら自分でお金を出して食べに行くなり取り寄せるなりすればいいのだから。
 ただ。僕が気になって仕方ないのが、
 とある番組で、とあるタレントの人が、(無論別々のロケ地でしたが)60円のバターロールと、100グラム10000円とかするような地方産希少品種の牛肉のソテー、同じ人が食べて同じ反応をしているようにしか見えない。リアクション取らなきゃいけないのは分かっているんだけれど…、ううん、本当のところ、どれがどうなんだろうと正直困った。

■今日の購入本。
「不気味で素朴な囲われた世界」西尾維新/講談社ノベルス/200710/893円(450円で購入)
「CLOTH ROAD・2」倉田英之・okama/集英社/20050424/650円(350円で購入)
「CLOTH ROAD・3」倉田英之・okama/集英社/20060222/650円(350円で購入)
「ほしのこえ」新海誠・佐原ミズ/講談社/20050223/680円(350円で購入)
「ヨコハマ買い出し紀行・1」芦奈野 ひとし/講談社/199508/520円(105円で購入)
「ヨコハマ買い出し紀行・2」芦奈野 ひとし/講談社/199602/520円(105円で購入)
「ヨコハマ買い出し紀行・3」芦奈野 ひとし/講談社/199607/520円(105円で購入)
「ヨコハマ買い出し紀行・4」芦奈野 ひとし/講談社/199703/520円(105円で購入)
「ヨコハマ買い出し紀行・5」芦奈野 ひとし/講談社/199802/520円(105円で購入)
「ヨコハマ買い出し紀行・6」芦奈野 ひとし/講談社/199902/520円(105円で購入)
「ヨコハマ買い出し紀行・7」芦奈野 ひとし/講談社/200002/520円(105円で購入)

ユキ注意

2008年02月09日 23:53

■またどうしようもないくらいに降りましたね。今年一番の雪。
 山梨としては大雪と呼んでもいいくらい。それでも積雪は10センチくらいですが。
 お昼過ぎに降り始めて、直ぐに本降りに。みるみる山が白く、道が白く。ほんの2.3時間で車が埋まりました。比喩でなく、本当に車が雪に埋まっている。車を走らせれば、ほんの1時間やそこらの間に追突事故を3件も目撃。国道のバイパスは大渋滞。
 別に長野県出身だから、という事実は根拠になりませんが、わりと、あまり雪が降らない地方はこれだから駄目だよなあ、なんて他人事のように眺めて通り過ぎる僕。他人は我が身!
P2096609.jpg

 夜中に外を見たら、庭が白亜の世界に大変身。美しい。
 撮ってるのは庶民的に物干し竿ですが。
P2096622.jpg

 止み掛けてきたので、家の前の雪掻きのついでに雪ダルマを作る。
 塊魂。
 ふーんふふふふふーふーふーふふーふーふふーふー。
P2096628.jpg

 明日は晴れるみたいなので、また直ぐに溶けてしまうでしょうけれど、今回はちょっと楽しくなりました。
 数年ぶりに雪ダルマ作ったし。(そこか)

まあ、季節柄

2008年02月08日 22:34

■「チョコ? あげないよッ。義理チョコなんて絶対にあげないんだから!」

■ひと箱3000円するゴディバを買う気になかなかなれない。うーむ。一粒150円。

■ホットショコラ(ドリンクとしてのチョコレート)を3年に一度くらい、無性に欲しくなる。

毎日水を飲もう

2008年02月06日 22:02

■ブログのテンプレートを変更しました。

■また雪ですか…。

■夕ゴハンにピザ。ネットで注文出来るんですね。ちまちまオーダーの連絡の電話をしなくていいので便利。待ち時間の目安が50分と記載されてたのに、30分で届きました。マルゲリータ美味しかったです。半年に一度くらいはデリバリーピザもいいと思う。

■ファストフードのお店に行って、買って帰ろうと、
「テイクアウトでお願いします」
 という注文の仕方をすると、
「お持ち帰りですね?」
 と必ず訊き返される。不思議。

■テイクアウトとケータリングが同じ意味だと思っていた時期がありました。

つらいからい

2008年02月04日 19:13

■降る度ごとに積雪量が増していく、今年の雪。また降りましたね。今回は一日中ちらほらしていました。まともに積もるくらいに降ったのは3年振りくらいで…、いやはや。夕方には行き混じりの雨、という感じになってきて、ああ、これなら明日の朝までに溶けてしまうかな、くらいにしか考えていなかったのですが…。
 今朝、仕事に行こうと外に出ると、車が凍っていました。いや、大袈裟な話ではなく。雪から雨に変わった天気ですが、どうも気温は下がったままだったみたいで、溶けた雪がそのまま凍ったらしく、ワイパーも動かないしドアも開かない。思い切り引いたらドアノブが壊れてしまうんじゃないかというくらい動かないので、慌ててお湯を調達に取って返しました。ちょっと考えれば分かりそうなことなのに、危うく遅刻するところだった。
 今日の天気は晴。昼には暖かいくらいで、ずっと外にいたら日焼けするんじゃないかと思ったくらい。勿論、夕方、日が沈んだ途端に寒くて堪らなくなったのは油断以外のなにものでもありません。

■パン屋さんで気まぐれに買った、明太子フランス(ポテトと明太子のマヨネーズ和えが入ってる)がやたら美味しくて、時間を置いて二度買いに行った祐樹です。でも二回食べて、しばらくはいいや、と、まあ、飽きました。思い出したときに、また無性に欲しくなる、そういうものかもしれない。

■魔王ジョロキアが辛い。そりゃあそうだ。

製品情報 → http://tohato.jp/products/habanero/

この物質の正体は

2008年02月01日 21:19

■これは面白い。余程考えないと分からないものです。
 Wikipediaより → http://ja.wikipedia.org/wiki/DHMO

■これも面白い。名前を入れると、ライトノベル風の呼び名をつけてくれるというもの。
 ちなみに 「祐樹一依」の二つ名は…、「有象無象(グロテスク)」です。酷い。 
「祐樹 一依」で入力すると…、「歌う乖離(カオティックトラウマ)」。ちょっとマシか?
「祐 樹 一 依」で入力すると…、「電磁詩人(ルナティックアイ)」。もうちょっとマシか。
 これからはルナティックアイとお呼びください(えー)。

 二つ名メーカー → http://pha22.net/name2/

■10円(多分)で動くサトちゃんの乗り物を薬局で見つけたよ!
 今度試してみたい。10円だったら。


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