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ごはんですよ

2008年05月30日 22:58

■金魚たちが元気過ぎるのですが。
 水槽の近くを通る度に、外側に寄って来て、やたらぴるぴる泳ぐ。
「ごはんですか?」
「ごはんですか?」
「ごはんですか?」
 メシはないぞ、とその場を離れると、最初のうちは同じ動きを繰り返している彼らも、しばらくすれば何もなかったみたいにまた彼方此方を泳いでいる。全く問題なく、元気に見える。やたら水草を突っつくのも相変わらずで、そろそろ新しいものを用意してこなければいけないのかも、と思ってしまうくらい。
 で、また近くを通る。
「ごはんですか?」
「ごはんですか?」
「ごはんですか?」
 犬も猫も魚も鳥も、こういうところ、変わらないのかもしれない。

■フウセンカズラは親指の先くらいの大きさの双葉になっています。丁度、雨が降ると物干し竿からぽたぽた水が垂れる並びに種を植えてしまったので、地面に水滴による穴がぽつぽつ出来ていて、これは生育に悪影響を及ぼしかねんと、土台をよいこらしょと15センチほど移動。どうやら無事に育っているのは5つみたい。

■普段当たり前に手首にしている腕時計を、何の気なしに思いつきで反対の腕につけてみたところ、やたら思い道具を装着している感覚に陥って苦笑い。僕の時計は結構しっかりした作りなもので、見た目と重量は相違しないのですが…、それでも、身に着けるものの重さを忘れる慣れ、というものは、割と小さい規模だけでもないようです。例えば靴だって、歩く際には足先につける重りとして機能していないわけでもないのだし。

■今日の購入本。
「銀河不動産の超越」森博嗣/文藝春秋/200805/1450円
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「ヨコハマ買い出し紀行・12~14」芦奈野ひとし、読了。(☆☆☆☆)

2008年05月30日 22:56

 取り合えず読んだことだけ。

 素晴らしいラスト。これほどに胸が苦しいラスト(と、それに向かう道筋)はそうそうない。

徒然あれこれ

2008年05月28日 23:09

■FC2 トラックバックテーマより:「苦手な音ってありますか?」
 黒板を爪で引っ掻く音とか、すりガラスを爪で引っ掻く音とか…、こういうもの、生理的に受け付けない、という人は多いようです。僕も多分に漏れず、嫌いな方ですね。どうしてなのか、その原因を探ったことはないですが、どちらかというと、この嫌悪感は本能的な反応なのではないかと自己分析。
 個人的に、特に「これは駄目だ!」というのは、陶器の皿や茶碗(上薬を塗ったものですね)をフォークで引っ掻いたときの音。音、というよりは、そのフォークを握っている手に響く感触の方が堪らなく気持ち悪くて仕方がないのです。これこそ原因が分からなくて、ただただ、怖気が走るのですけれど。

■金魚をぼんやり眺めていたら、いきなり瞬きしてビックリしました。そんなにビックリしなくてもいいのに、というくらいに驚いた。生まれて初めて、魚が瞬きするところを見ましたよ。いやはや、珍しい体験をしたなあ、とほくほくして報告したら、
「しないよ」
 と一蹴されました。
「したって」
「しない」
「したよ」
「しません。魚は瞼ない」
「…。したの!」
 子供か、僕は。

 でも、目で見たことを信じないのは愚の骨頂ですよね?(言い過ぎ)
 本当は目を動かしたのがそう見えただけなんでしょうけど。分かってます。

■室温保存していた未開封のコーラを開栓して飲むと、炭酸の泡をひたすら飲んでいるような感覚に陥る。喉越し爽やか、とは到底いかない。やめればいいのに、つい一気にコップ一杯飲むと、お腹一杯になりそう。

[徒然あれこれ]の続きを読む

金魚の話なので公開記事で

2008年05月27日 21:12

■フウセンカズラの芽が4つ出ました。嬉しい。

■私信のような、公言のような、呟きのような。
>5月26日に頂いた、K様のコメントへの、お返事。

 ありがたいお言葉をを頂きました。ありがとうございます。
 「お言葉」、と入力しようとしたら「男場」とタイプミスしましたよ。苦笑。

 我が家には金魚が一番お似合いのようです。余分に飾らず、余分に求めず、でも割合、
「お腹すいた!」
 という無言の主張だけはよく聞こえてくるんですけどね。どんな生き物でも(人間でも)ゴハンを普通に食べてくれるだけで、なんだかその相手が元気であるような気がするので、そこに安堵の道を見出すのは間違いではないと信じてみたい。
 個人的に、(色々な意味で)「命」というものを甘く、軽く見ている節があるタイプの人間なのではないだろうかと、たまに思うこともあるのですが…、それでも、割烹の水槽で泳いでいる魚を板前さんが目の前で捌いて活け造りにしたものを見て、一言目に、
「わあ、美味しそうですねー!」
 と喜ぶような人間でもない、そう自負しています。
 というよりも、ふと、そんな風に我に返るのです。鶏や豚や牛を見て「美味しそう」と言う人がいたら、僕は間違いなくそこに違和感を覚えている。同じように、水族館の魚群を見てお腹を鳴らす人が多いとは思わない。人間の不思議なところで、そういう思考の切り替えがあまりにも自然に出来てしまうところが、なんとなく怖く思う…、それが「我に返る」ということ。

 金魚の話でした。
 筆が滑りっぱなしですが、我が家の3匹は、ひとまず、新たな入居者として迎え入れられました。彼ら(オスかメスかも分からん!)にも、この小さな水槽は受け入れられたようです。隣り合っていても全然違う世界に僕らは住んでいますけれど、それでも、仲良くやっていけたらいいな、と思う、今日この頃。

第500回「腹筋は何回ぐらい出来ますか?」

2008年05月27日 20:54

 FC2ブログにはトラックバックテーマというものがありまして、お題に添った記事を書いてトラックバックして多くの人に読んでもらおう、と、まあ、そういうものだと思うのですが。週に3.4回ほどテーマを募っているみたいで、それなりにTBされている模様。まあ、幾らでもお題は出せますからね…。
 偶然、今日、500回目のテーマが載っていましたので、便乗してみようと思いました。
 そんなめでたい500回のテーマは、「腹筋が出来る回数」です。どうすればいいんだ。

 FC2トラックバック:第500回「腹筋は何回ぐらい出来ますか?」

 50回くらいは出来るんじゃないでしょうか。
 だけでは面白くないので、もっと書こう。


[第500回「腹筋は何回ぐらい出来ますか?」]の続きを読む

げんきげんき

2008年05月25日 20:52

■金魚たち、元気です。ちょっと元気過ぎて、水草が荒れてきました。それはそれで嬉しい。
 写真を撮ろうと思ったのですが、あまりに元気良く泳ぎ回っているもので、僕のデジカメでは静止画で撮れませんでした。運が良ければ、後日。

リベンジ

2008年05月24日 22:52

■パイナップルとリンゴの関連性について、2分ほど悩んでみた。
 Pineapple & apple.
 検索したらこんなページも。

 「教えて!goo」より:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=264852

 それだけなんですけど。

■リベンジ、というわけではありませんが、和金を三匹購入しました。小さな金魚です。魚を飼う、というのが、思っていたよりも難しいことを痛感したので、今回は準備も慎重にしました。熱帯魚を買うよりは、まだ環境に対応しやすいだろう、という安易な発想もありましたが。
 感染症治療薬の「グリーンF」も買ってきて、念のための対策。
 水合わせ、温度合わせをして、水槽に投入(優しくね)…、小さな水槽に小さな和金、似合いますね。いや、グッピーも小さな水槽には似合うと思いますが。
「やっぱり和金だよね…」
 って、あれ? 一匹いきなり元気がなくなっていくではないですか。底に沈んでパクパクしているだけで、ヒレが動いていない…、これはまさかのPHショック? というか、頭の片隅で今度もやらかしてしまうのでは、と危ぶまれていたピンチという奴では?
 と、慌ててグリーンFで薬浴。しばらく怯えながら見ていたら、割合、直ぐに元気になりました。案外、今回も水質の是非が問われる飼育開始だったのかもしれないと思っています。徐々に水を替えつつ(薬のせいで水が栄養ドリンクみたいな黄色になってしまっている)、薬の成分がない普通の水槽になってからが、次の長い勝負ですね。勝ち負けの言葉で表現するのはおかしいけれど。市販のバクテリアとか水質調整薬のみで水槽を作る、というのが、なんだか面白くないような気がしていたので、出来るだけ手作りの環境にしてみたのですけれど、素人にはやはり難しいということか。またひとつ勉強になりました。
 夜中になって、3匹ともが水槽の底に沈んでいるのを見てドキリとしましたが、どうやら普通に寝ているだけだと分かって、凄く安堵した今日。なんとなく「ペット」という言葉が似つかわしくない奴らではありますが、今度こそ丁寧に過ごさせてやりたい。ついつい食べてくれるからと餌をあげ過ぎると、胃がない魚はどんどん食べてしまって消化不良を起こすというし、あまり育ってもらっても住むところが大きくないので、御飯は少なめの生活になりそうです。というか、やたら水草突っついて食べてるみたいなので、しばらくはこのまま放っておいて様子を見るスタンスで(=゚ω゚)ノいようと思う。

■↑変換ミスがとんでもなくとんでもないので、そのままにしておきます。

■舞台版「笑の大学」をウェブ動画サイトにて鑑賞。面白い。
 実は…、個人的には、じっくりと考えてみると、内容が濃い演劇、というように思えない人もいるのでは、と思うのです。しかしながら80分強、登場人物は2人だけの密室劇が、全く飽きない。見ていて、あるところから「あれっ?」と誰もが思う、舞台の空気の変化がたまらない。三谷氏の脚本はやはり最初から最後まで計算され抜かれていて凄い。
 俳優が笑わせまいとしているようにしか見えない演技が、最高に可笑しくて面白いです。シリアスな場面と(当然観客から)笑いが起きる場面のバランスが最高で、凄く真面目な遣り取りをしている最中、「そこで笑いを持ってくるのかよ」と、まさに笑いを禁じ得ない不意打ちを食らわせてくるメリハリとかも凄いですね。一場面固定の演劇のこと、如何にして観客を飽きさせずに舞台に注目させ続けるか、という脚本家の妙技をまざまざと見せ付けられた感があります。当然、舞台俳優の二人もまさにプロフェッショナル。西村雅彦氏の「素直じゃなさ」っぷりに声を出して笑った。そして最後には不覚にも涙ぐんだ。
 演劇の楽しさ、舞台の楽しさを知ることが出来る…、同時に、脚本家「たち」の遣り取りが舞台で見られる、という、ちょっと変わったプロットと、たったふたりしか登場しないのに、何故かその裏にドラマが見え隠れする、いい意味でのもどかしさは、見ていて、本当に楽しい。面白いだけではなくて、楽しい。これって、素晴らしいことですよね。何より、笑いと感動を同時に感じさせてくれるプロットには、まさに拍手喝采。
 映画版も後年、公開されましたが、これはこれで僕はもう完成されていると思う。

教育に良くありません

2008年05月22日 22:37

■アサガオの種をその辺で大量に採集(笑)。その気があれば植えましょう。

■パンヤと初音がコラボか…、そうか…。
 企業努力の賜物ですね。

■実家から山菜のコシアブラが届きました。2リットルのボウルが山盛りいっぱいになるくらい、と言ったら、その多さが分かってもらえるでしょうか。早速、今夜は天ぷらに。天ぷら2人前、4食分だな…。
 天ぷら粉を作るとき、小麦粉:水:焼酎=2:1:1くらいにすると、滅茶苦茶サクサクの天ぷらが出来ることを発見。いや発見というか、レシピを調べてみたんですけれどね。丁度、うち、焼酎飲まないし。滅茶苦茶さくさく、というか…、すっげえ、サクサク。まるっきり揚げ菓子の触感で、天ぷらという感じではない。ある意味、失敗である。掻き揚げを作るときにはこのやり方を試してみてもいいかも。

■今日の購入本。
「密室殺人ゲーム王手飛車取り」歌野晶午/講談社ノベルス/20070112/1040円(500円で購入)
「狼と香辛料」支倉凍砂/電撃文庫/200602/620円(350円で購入)
「ヨコハマ買出し紀行・12」芦奈野 ひとし/講談社/20041122/520円(105円で購入)
「ヨコハマ買出し紀行・13」芦奈野 ひとし/講談社/20050722/520円(350円で購入)
「ヨコハマ買出し紀行・14」芦奈野 ひとし/講談社/20060523/520円(350円で購入)

■あとは昨日の写真の続き。PG12。
[教育に良くありません]の続きを読む

復活希望

2008年05月21日 23:13

■プラスチックを「プラッチック」と発音することに凝っているらしい。

■傷心から復活するべく、緑地公園から水草を採取してきて、水槽の環境作りを改めてしています。本当、初心者の失敗としては本当にそれらしい失敗をしてしまったところなので、次は温度管理、水質管理があまり難しくない魚を迎え入れる予定。

■タイトーステーションにて、ふたりで大量ゲット!
(画像は大きくなりません)
 ルパンがやたら男前でワラタ。ルパンって3世だからクォータとかなんですかね?(日本人か?)
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 次元がやたら男前でワラタ。帽子の下の目が意外に可愛いです。
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 カピバラさんシリーズのリャマさん。やたらモフモフ。でかい。右下にあるのはキャスター(タバコ)の箱。実は次元とルパンもプライズフィギュアとしては随分でかい。縦に長くて滅茶苦茶細身ですね。
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 長門は普通の大きさです。こういう「教室シリーズ」みたいなのは他のアニメ作品に使い回しが出来てメーカー的に便利っぽい(失笑)。モンスターハンター(MORPG)のブタさん(プーギー)も普通に小さい。何故かスイカ柄。
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 このアングルが今日のベスト。
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 リオたん(*´д`*)ハァハァ
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 全部まとめて2500円。調子良かった。(リャマさんに半分掛けてますが)

中に誰もいないじゃないですか

2008年05月20日 22:50

■水槽はカラッポです。
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グッピー…

2008年05月19日 23:19

 グッピーが…、ああ…、グッピーが…。

グッピー

2008年05月18日 22:34

■グッピーを飼うことにしました。ワンペアで380円だった。
 いきなりですが、白状しましょう。たまたま、洗濯機の洗濯槽クリーナを買いに行こうと立ち寄ったホームセンタで、熱帯魚とかが沢山いる水槽を眺めていたら、
「どれにしよう?」
 なんて会話をしてました。
 それまで、魚飼おうなんてこれっぽっちも考えてなかったんですけどね!
 出会いとは恐ろしいものだわあ…。

 ベタかテトラか和金か…、その場で色々迷ったんですけど、その時点で既に小さな飼育セット(水槽とポンプとヒータと温度計とかが一緒になってる奴)を抱えて水槽の前をウロウロしていたわけで、取り返しがつかないことになっていました。しかし非常にハイテンション。
 僕自身、魚を買うのは記憶にある限りでは、幼児期以来の経験なので、まず何も知らないのと同じ。ということで、スタンダードなところから始めてみようと思った次第です。勿論、出来る限り大切に育てたい。小さめの水槽に、4匹だけのグッピーです。青同士、黄色同士のペアで、ちょろちょろ泳ぎ回ってくれて、可愛い。
 ちょっと調べてみたら、こうやって魚を飼おうとするときには、魚を連れてくる前に色々準備をしておくべきらしくて(バクテリアを育てるとか)、いきなり失敗しているんじゃないかとヒヤヒヤしているのです。殆ど衝動的な一念発起が残念な結果にならないように気遣って生きていきたいところですが、今はとにかく静かな楽しさを噛み締めているところ。

 直ぐに写真を撮ろうと思ったのですが、アクリルガラスがなんだか鮮明にならない構造みたいなので、まあ、機会があったら。グッピー可愛いよグッピー。

■「犯人はお前だ!」
 って、本当に恥ずかしい台詞だな。

■今日の購入本。
「壁抜け男の謎」有栖川有栖/角川書店/20080511/1575円

「水車館の殺人」綾辻行人、読了。(☆☆☆☆)

2008年05月16日 22:00

 古城を思わせる異形の建物「水車館」の主人は、過去の事故で顔面を傷つけ、常に仮面をかぶる。そして妻は幽閉同然の美少女。ここにうさんくさい客たちが集まった時点から、惨劇の幕が開く。密室から男が消失したことと、1年前の奇怪な殺人とは、どう関連するか? 驚異の仕掛けをひそませた野心作。

 新装版にて読了。最初に読んだのはノベルス版で、中学生のときだったと思うから、13年くらい前のことになるのか。十角館から黒猫館まで次々に買って読んだ覚えがあります。いわゆる本格ミステリを意識して読んでいたわけではあったので、今思えば幸せな読者だったと思う。とはいえ、今のようなスレたミステリ読みではなかった(はず)ので、トリックやロジック、プロットを楽しむ、という感じとは少し違っていたかもしれない。
 そして随分長いことのご無沙汰の末に、新装版が文庫で出たということで、読みました。メイントリックだけ覚えていて、事件の内容も伏線もすっかり忘れていたため、とても楽しく読めた次第。綾辻氏が後書きで言及しているように、デビュー作の「十角館」よりも「本格ミステリ」しているな、と素直に感じた。実に巧妙に張り巡らされた伏線が、探偵のある一言で崩れ去るが如く姿を変えてしまう、プロットがトリックに結びついている妙技、堪能しました。
 とはいえ、昨今、凝りに凝った「ミステリ」が多い中で、最早ストレート(或いはスタンダード)と呼べるかもしれない「仕掛け」で読者に挑戦するには、本書は少々、それが分かりやすいという意味では優しい作りなのかもしれない。その辺り、あまり言及しても仕方がないのですが。それと本書の面白さとは、また別の議題であるように思うのです。綾辻氏が後年、意識して作中に取り入れている、本格ミステリと幻想小説の融合の形が、本書にて既に見え始めている、というところにも、本書を評価せしむる要因があるように思うのです。


からっ

2008年05月15日 20:35

■フウセンカズラを植えました。芽が出るには時間が掛かるみたいで、じっくり楽しみ。

■昭和町のちりめん亭の大将に、間違いなく顔を覚えられている件。
 夜、遊びに行きがてら、外御飯。坦々麺とそぼろご飯のセットを食べました。
 濃い目の味が好きなのですが、ちりめん亭のラーメンははあっさり系が多くて、個人的には割とスタンダードな位置づけなのだけれど、一番スープが「飲める」店であると認識している。
 と思っていたら今日の坦々麺は辛くて、つい、
「からっ!」
 と口に出してしまった。予想外の辛さがあると、笑ってしまうのは人間の本性なのだろうか。やたら笑ったので、不覚にも大将が聞きとがめたらしくて、帰りの会計時に、
「次のときは丁度いい辛さにしますから」
 なんて言われてしまった。次って。次って。

■昭和町のKaに行ってきました。

「Ka」公式サイトhttp://www.ka-complex.co.jp/

 目的はメダルゲームのグランドクロス。山梨県ではここにしか置いてないので、今日は珍しく地元で有料メダルゲーをすることに(もうここ半年、実質タダなので)。いやあ、グラクロはやっぱりでかい。賑やか。騒がしい。JPチャレンジが物凄い目立つ。僕らはそこまで辿り着きませんでしたが…。やっぱり余程のメダルを抱えて地道に攻略法を探っていくしかないのかのう。

「グランドクロス」公式サイト:http://www.konami.jp/am/grandcross/

■双葉のタイトーのゲーセンが新しくなっているので行ってみる。水曜日はUFOキャッチャがほぼ全て100円になっているみたいなので、これまた久々に散財してきました。つまり全く取れずに撃沈といったところ。カピバラさんとか取りたかったのう…。如何にも慣れた感じの兄さんが、両腕に抱えるくらいに沢山ゲットしていて、
「1000円払うので分けてくれませんか?」
 とでも申し出ようとしたけれど、もしかしたら売ってくれそうだったので、むしろやめた。

■20号のバイパスを走っていたとき、信号待ちをしていたら横の通りから本線へ救急車がサイレンを鳴らしながら走り込んできました。その後ろをしばらく走る僕ら(他、多くの車たち)。けれども真夜中のこと、一般ドライバは相応のスピードを出して走っていきます。一方、不自然なくらい低速度で走る救急車。どうも重態の患者を乗せているみたいで、幾つかの信号で距離を離されるものの、そのうち、何台も一般車が救急車を追い越し始めました。僕らの車も例外でなく、初めて「緊急車両」の救急車を追い越しました。凄く変な感じ。
 「緊急車両を追い越してはいけない」という法律規定は…、ないよね?

■パソコンの最適化をしました。「再起動時にディスクエラーチェック」にしておいて、外出したのです。で、帰ってきてパソコンを立ち上げたら、エラーチェックが始まったので、終わるのを待っていたけれど、なんだか2時間くらい掛かってしまった。僕は途中で待ちきれずに寝てしまった。

寒い夜に

2008年05月13日 22:03

■箱ティッシュの1枚目がどうしても綺麗に取り出せない祐樹一依です。こんにちはこんばんは。相変わらず、「こんにちは」とタイプしようとして「こんいちは」と打ち込んでしまう確率が3割を超えています。未だにキーボードを見ずにタイピング(ブラインドタッチ)することが出来ません。指遣いの矯正が面倒なので、練習する気にもならない。ゆえに、打ち込んでいる途中でタイプミスに気づくことが出来ない悲しさを何年も引き連れています。その悲しさにもすっかり慣れて、その分野の感情はとうに麻痺しました。

■やたら寒いと思っていたら、台風が来ているそうな。2号らしいけれど、1号がいつ来たのか覚えていない。いつ来たのだか、知らないのかもしれない。日本の側を通過しただけで、大した影響はなかったのかもしれない。台風というのは温帯低気圧のことだから、きっと、この間、やたら暑かったときと雨が降ったときが繰り返していた、その中に含まれていたのだろう。

■自分の座右の銘って何だったっけ…。座右の銘とは、「常に自分の心にとめておいて、戒めや励ましとする格言」。格言か…。格言を何か思い出そうとして、今、一番最初に思い浮かんだのは、孔子の、

 義を見てせざるは勇無きなり

 眼前に正しいことを見ながら、それが断行できないのは、勇気がないというものだ。

■こんなに遅くまで、暴走族らしい五月蝿いバイクがパトカーと追いかけっこしている。国道20号の片側2車線ある幹線道路だから、夜中なら走り回り放題、横道へ逃げ放題。なかなか捕まらないんだな、と分かるのは、エンジン音(というか吹かし方)が同じなもので、すっかり耳馴染みになってしまったため。この辺の住民も覚えてしまっているだろう。お疲れ様。

■今日の購入本。
「カルトローレ」長野まゆみ/新潮社/200804/1575円
「水車館の殺人」綾辻行人/講談社文庫/20080415/730円

今日のフォト:「春といえば春らしい」

2008年05月11日 23:59

 今日の日記で足りない薔薇養分を補給して頂きまして…。
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 後は、いつもの、ちょっと面白い写真。
[今日のフォト:「春といえば春らしい」]の続きを読む

ハーブ庭園旅日記

2008年05月11日 23:11

■勝沼のハーブ園へ、薔薇を見に行ってきました。

 ハーブ庭園旅日記 公式サイト:http://www.herb-teien.com/

 一応、目的はバラ園の鑑賞だったのだけれど、少しばかり早かったらしく、写真に撮ったのは他の色々なもの。割と面白いことがあったので色々書いてみる。
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 シロツメグサって、ちょっといいかも、と思う昨今。というよりクローバーが好きなのは最近に始まったことじゃない。クローバーの根っこって硬いから、小学校の頃とか、草取りをするときに一番手こずった相手だったなあ…。
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 木花、草花が色々綺麗だったのですけど、個人的にはこんな風景も嫌いじゃない。
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 申し訳程度にバラ園の一端を。ここに来た瞬間に仕事の電話が入って、それがしかもちょっとトラブルめいたものだったので、歩きながらもずっと電話の対応に追われる僕でした。ので、奥さんがやたら写真を撮っておいてくれました。今日の写真はそれゆえ、構図がいちいち面白い。
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 どぎつい花、その1。蛍光色がたまらない。
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 どぎつい花、その2。温室(ハウス栽培の施設)にハーブを見に入ったら、いきなり子供の声がしたので、何かあったのかと向かってみたらこんなものがありました。そりゃあ泣くわ。
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 悪魔の顔に見える。分別がつく年頃になると、こういうものを見て「悪魔の顔みたいだ」なんて、自分が本当に見たことがあるわけでもないのに、知識の一旦と結びつけて認識して、自分なりに納得して解釈することが出来るけれど、本当に小さい子の場合、全く見たことがない種類の「もの」であるがゆえに、本能的な恐怖を感じる、ということもあるのでしょう。
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 どぎつくないけど、その3。ザボン。写真では分かりにくいですが、このミカンみたいなの、ひとつが人間の頭くらいある。一抱え。
「スイカ! スイカ!」
 今日一番の受けの良さ。
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 長くなってきたので続きます。毒も吐きます。
[ハーブ庭園旅日記]の続きを読む

ユニクロック

2008年05月11日 02:19

■急に気になったので。久々に見たら、割と面白かった。
 注意:音出ます。ユニクロ出ます。
[ユニクロック]の続きを読む

「モリログ・アカデミィ・8」森博嗣、読了。(☆☆☆★)

2008年05月10日 21:24

 もう読む側も慣れっこになってしまった、モリブログ。
 本書を読んで「新しい発見」が多い読者に対して、作者は消極的ながら物凄く冷静なコメントをしている。
 特定の読者に対してではなく、これって特別なこと? という呟き。
 森博嗣は主観的な客観視のプロであると、いつも思う。
 嘘です。今思いました。

半休なのでちょっと頑張って書いてるな

2008年05月10日 14:28

■朝から雨。昨日の最低気温が、今日の最高気温で、なんだかなあ、と思う。
 寒いので、取り敢えず、ヒータに残った灯油を使いきってしまうことにしました。

■ポッカのキレートレモンをたまに飲む。それなりに酸っぱくて、
「おお、クエン酸~」
 と阿呆な感想しか出ない自分が本当に阿呆らしいのですが、まあ、それはそれ。
 レモン1個分のアミノ酸が取れるようです。これが凄いのかどうだか、よく分からない。成人の必須アミノ酸がどれくらいなのか、ちょっと調べてみたら、これが具体的な数値については直ぐには分からなかった。ううむ…。と思っていたら、本製品に含まれるセールスポイントは、「アミノ酸」ではなくて「クエン酸」だった。勘違い。
 というわけで、もとい。クエン酸の効用はこんな感じ。→
 1日に10グラムくらい飲むと効果的だといわれています。「キレートレモン1本」=「レモン1個」=「クエン酸1350ミリグラム(1.35グラム)」ということは、大体レモン7個半の果肉を綺麗に絞り切って飲むとよろしい、ということで…、これはちょっと、人によっては苦痛ではないかと思われますが。

 と、ここまで長々書いたところで、口の中の唾液を飲み込んでみる。
 コップに注いで飲んだら、ほんの少ししかないような印象で、またなんだか切ない。
 というか、こういうジュースを一気飲みするなよ僕。

「キレートレモン」製品情報:http://pokka.jp/l/pc/index.html

■流石に調子に乗ったのではないかなあ、と思わないでもない、無限エダマメを見掛けました。
 無限プチプチのときと比べて、これは中毒性がそんなに高いとは思えないのですが。たとえば、穴があれば指を入れてみたくなったり、取っ手があれば引っ張ってみたくなるように、飛び出しているものは押したくなるもので、これは心理学的に「アフォーダンス」と呼ばれる現象のようです。
 お馴染みウィキペディアによれば、『環境がそこに生活する有機体に対して与える(afford)「意味」のことである。』とのこと。「アフォードである」ということで、「阿呆である」ではないことに日本人は注目しなければいけません。阿呆ダンスって、そんな、レベルの低い笑いは欲しくないぞ。
 とかく、「全く意味のないことをしてしまう行為」が人間は割と好きなようで、これはなんだか本能的な行為のようです。そうやって突き詰めて考えてみると、こういう商品があること事態がデザインの具体化で、「面白い」と言えなくもないですね。

「∞エダマメ」 製品情報:http://www.asovision.com/edamame/index.html

■ちょっと気になっているゲーム。PS2だから出来ないこともないけれど。
 閉鎖空間におけるサスペンスに弱いなあ。
「シークレットゲーム」公式HP:http://www.yetigame.jp/secretgame/

■今日の購入本。
「工学部・水柿助教授の解脱」森博嗣/幻冬舎/200804/1680円
「ダブルブリッド・10」中村恵里加/電撃文庫/20080510/704円

今日のフォト:「藤沢いろいろ」

2008年05月09日 23:48

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これは仕事なんですよ

2008年05月09日 20:33

■ラジオで、なんだか日本語カタコトな外国人とDJ(ディスクジョッキーというよりは。ラジオ・パーソナリティ)と会話しているのを聞いて、奥さんがこう呟いていた。
「日本人が外国の人に日本語を教えているのを聞いた方が、英語の勉強になるんじゃない?」
 こういう逆転の発想には、素直に目からウロコ。
「それ、メモメモ! 特許! 特許取ろう!」
「取れないよー」
 横で聞いてる僕が一番の阿呆です。

■10日間も休みをもらった後に、連日の夏日の中で仕事をすると、なんだかもうダルダルでいけません。僕の場合、もしかすると…、あくまでもしかすると、アイスの食べ過ぎという話もなくもないのですが…、いきなり夏バテ、というものでもないのですけれど、足が痛くなって仕方なかった。やたら歩き回ったわけでもないのに、やっぱり立ち仕事は少しブランクがあると響いてくるな、と今更ながらに思った。もう同じ仕事を5年もやっているのに、そういう「今更のように思う」という現象が自分でも不可解で仕方ないのですけれど。

■僕より10も20も年上の人が新しく入ってきて、仕事を始める、というときに、職種が変わって体力勝負が続くことに音を上げる人とか、なかなか仕事を覚えられないとか、前の職場でなんだかユーザ相手だったり同僚だったりと不和が原因で辞めたのだ、というようなことをまるで自慢のように話す人とか…、色々な人がいますけれど、僕のような若造が時折思うのは、
「あんたら40年も50年も生きてきたのに、どうしてそんな子供みたいなこと言ってるの?」
 ということ。それこそ人生の酸い甘いを知らない僕のような人間が思うことなので、何を分かりきったような口を、と思われるのでしょうけれど…、それでも、今頃、何を言ってるのだ、と言いたくなる。ブログの上での呟きなので、あまりどうでもいいこととして読み流してもらいたいのですが、それでも僕個人だけの話ではないはずなので、繰り返してみよう。言いたいのは、ただ一言。
「これは仕事なんですよ?」

素麺は何処だ

2008年05月08日 20:52

■ミネラルウォーターを常飲するようになってから、水の美味しさを感じる感覚も変わったらしい。喉が渇いたときに自販機でも水を買うようになった。安いし。

■素麺が食べたくなったので、ドンキホーテに買いに行った。やっすいお菓子とかジュースとかが沢山あったので、カゴいっぱいに買い込んだ。素麺一袋のためにお子様なお買い物。目的と行動が離反している面があって、なんだかなあ、と思う。
 「素麺が食べたい」と「素麺を食べたい」とは同じ意味だ。けれども、普段、話し言葉で用いる文法は、「素麺食べたい」である不思議。

■黒いネコの某ぼーじょぼー人形みたいなストラップをUFOキャッチャでゲット。小さなもので、500円も掛けて取るようなものではないだろうな、と手に入れてから冷静に分析している自分がなんだか空しい。ケータイにストラップを付けなくなってから久しいですが、やっぱり、ケータイストラップって基本的に邪魔なものじゃないかと思う。ジーンズのポケットに入れようとしたら絶対、邪魔。
 ドンキのプライズコーナは好きじゃない。クレーンの爪が設定最弱当たり前、人形の下に滑り止めのマットが敷いてある、なんてのも当たり前。でもそれゆえにそれなりの景品がありまして、魅力がないといえば嘘になるわけで…。直ぐに配置を直してハイエナを回避出来るように、店員が遠めにじっとこちらの様子を伺っているのが、好きじゃない要因なんですが。

■結局、素麺は明日。

もうもう

2008年05月07日 19:43

■昨夜、無性にアイスが食べたくなって、近所のスーパーにアイスを買いに行く。やっすいの。
 で、続け様に幾つか食べた。アイス大好き。うまうま。至福。
 翌日の目覚めが最悪でした。アイス食べ過ぎると翌朝ダルいよね。

 「MOW」がアイスミルクからアイスクリームにグレードアップしてるのにビックリ。
 大好きなアイスのひとつなので、とても嬉しいです。

 MOW 製品情報:http://www.morinagamilk.co.jp/products/icecream/detail.php?brand_id=99

■しかし日中29度とかおかしいでしょう…、山梨には普通の春がない。
 いきなり夏になる。

「JIGSAW タワー・オブ・デス」鑑賞。(☆)

2008年05月06日 23:54

 はあ…。

「地獄のデビルトラック」鑑賞。(☆+★?)

2008年05月06日 23:54

 はあ…。


ういーん。カチ。

2008年05月05日 02:59

 大いにワラタ。

浮かんで沈んで

2008年05月04日 23:31

■昨晩、海水(ペットボトルで持ち帰ってきた)に浸して砂抜きさせておいたアサリを、早速、味噌汁にして頂く事に。一旦、ボウルに水道水を張っておいて、1時間ほど漬けておく。そうしたら水を張った鍋にガラガラぶち込んで、グラグラ煮立ててやると(残酷表現注意)、パカパカ開いていく貝。あとは味噌を溶けば出来上がり。出汁が出ていて美味。
 続いて酒蒸しも頂く。バターと少量のニンニクをフライパンで熱しておいて、同様にしたアサリを適量入れる。調理酒と少量の牛乳を入れて、蓋をして数分。水気を飛ばして万能ネギを少々で出来上がり。牛乳で生臭さが和らいで美味。

■夕方、ふたりとも体調を崩す。頭痛と吐き気。当たったかこれは、と、あうあうしながら調べてみると、どうもどうでもないらしい…、昨日の今日で、いきなりそんなに痛んだとも思えないし、変な調理法をしたわけでもないし、いきなりアレルギーになったとも思えない…、というか、むしろ昨晩食べた中トロによるヒスタミン中毒のような気配がしてならない。それはそれで反則だろうと思ったのだけれど…、そういえば、あの中トロ、やたら脂っぽかったな。筋っぽい大トロ、という感じで、これはめっけものだったねー、と喜んで食べたのにガックリです。責任転嫁を何処にすればいいか分からない状態。

■これを書いてるのは、どうにか回復した翌日の朝。アサリはまだ数百個レベルで残っているので、幾らかは巧いこと食べてしまって、どうせ多く残るのなら火を通して剥き身で冷凍するかしようと思っています。はてさて。

シヲヒガリ

2008年05月03日 15:48

■静岡県の浜名湖に潮干狩りに行ってきました。会社の慰安旅行です。
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■朝6時に石和を出発。30人乗りのバスを一台チャータして、宴会しながら南西へ。静岡県側から見る富士山の方が、山梨県側よりも綺麗に見えないかなあ、と思う。そこそこの渋滞に挟まれながらも、ほぼ予定通りに浜名湖に到着。GW中盤ということもあって、人手は中々多かった模様です。
 朝のうちはあいにくの天候で、雨も降っていたのですけれど、昼頃には巧い具合に晴れて潮干狩り日和に。ボートで沖合いの浅瀬へ。直ぐに浜焼けしそうなくらいに日差しが強くなりましたけれど。久しぶりにくるぶしまで潮に浸かって潮干狩りしていたら、なんだかヒリヒリ手足が痛んできて何事かと思いました。昼過ぎまでひたすら砂を掘る面々。
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 丁度僕らが掘り出した辺りが大当たりで、もう波打ち際に手を突っ込めば必ず2,3個、貝が指先に触れてくる状態がしばらく続き、1時間もすれば、持参した4リットルのバケツが一杯に。普通ならひたすら熊手で砂を掘るのが潮干狩りなんですが、今日に限って言えば全然熊手は使いませんでした。入れ食い。大入り。一体、アサリ、何百個獲れたのか…。まあ、天然じゃあ、ないのは分かっているんですが。
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■帰りに、航空自衛隊の広報館に立ち寄る。かつて空を飛んでいた飛行機が展示されていて、これがなかなかノスタルジック…。操縦席に実際に乗れる機体もあったりして、お子様大喜び。一部の大きなお友達も大喜びしていましたが。
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「これはいいガレージだなあ」とばかりに、やたら天井ばかり写真に撮っていた僕は一体、どういう種類の人間なんでしょうね。飛行機を撮るなら、やっぱり空をバックに撮りたい。
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■雲が晴れた富士山はなかなか撮れない。焼津の市場で中トロ買って帰りました。
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テーレッテレー

2008年05月02日 21:14

■「ねるねるねるね」を久しぶりに食べた。
 ヒッヒッヒ。ねればねるほど色が変わって…、
 こうやってつけて…、

 …。

 …。

 「ねるねるねるね」HP:http://www.nerune.jp/

■金曜ロードショーで「カリオストロの城」をやってるので、横で流しながらネットサーフィンなど。
 やっぱり大人になってからしっかり観ようとすると、楽しみ方が違うなあ。
「奴はとんでもないものを盗んでいきました」
 これを聞かずに眠れるか。…明日は5時起きなのに。


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