スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ああ、どうでもいいことだ

2008年10月31日 22:10

■酔っ払って掛けてきたと思わしき着信があったので無視した。(また別の人だ) 翌日、その人と会社で顔を合わせたけれど何の会話もなかった。多分、その程度の用事だったのだろう。どうでもいいような。愚痴は基本的に冗談交じりじゃないと僕の方が駄目だ。
 基本的に根本的に人に対して切れることが絶対にない人間なので、損をしてばかりです。(ねむねむ)

■ホワイトバンドって、どうなってる?

 検索してみた → http://www.google.com/search?q=%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89&rls=com.microsoft:ja:IE-SearchBox&ie=UTF-8&oe=UTF-8&sourceid=ie7&rlz=1I7GWYD

 慈善活動に、「流行」はそもそもおかしいのだ。
スポンサーサイト

秋から冬へ

2008年10月30日 23:57

■ファンヒータが稼動。朝とかたまりませんね。コタツもそろそろ。
 山梨って、夏と冬しかないからなあ。2週間くらい前まで、山ではセミが鳴いてましたよ?

■バナナを食べたくなったけれど、安いのは皆売れちゃってて、ない。
 バナナダイエットって、効くんですか?

■クラッシュタイプの蒟蒻畑をこのところ毎日食べている。
 こっちも生産中止になったのだろうか。在庫が続けばいいけれど。

 マンナンライフのサイト : http://www.mannanlife.co.jp/

 見てみたら、クラッシュタイプのみ、販売を継続しているのね。

■夜、なんともなしにテレビをつけたら、ベトナムを原付で縦断する番組をやっていた。本当にそれだけの番組。原付に二人それぞれが乗って、道路を走る姿を後ろからカメラクルーが追っていく、というだけのシンプルな構図。けれどその道中、なんとなく交わされる会話が無性に面白かったのです。やたら天気が変わってざんざか雨が降るのもうどうしようもなく皆変な言動を繰り返していて(「生きてますよ! 私、今、生きています!」)、笑いが絶えなかった。番組名も分からなかったけれど、なんだか続き物みたいだったので来週も見られたら見ようと思っている。覚えていれば。

「プレステージ」鑑賞。(☆☆☆★)

2008年10月27日 22:35

 2人の天才マジシャン、アンジャーとボーデンはライバルとしてしのぎを削りあう2人だったが、ある舞台でのマジック中、アンジャーが水槽からの脱出に失敗し、ボーデンの目の前で溺死する。翌日、ボーデンは殺人の罪で逮捕され、死刑を宣告される。ボーデンはそこに恐るべきトリックの存在を感じる。これはアンジャーが仕掛けた史上最大のイリュージョンではないのか-。やがて明らかになる驚愕の真実とは?

 ということで、観ました。立派にミステリしているのですが、本作に登場する「トリック」、つまりマジックの「タネ」に気を取られていると、物語を読み解く重要な手掛かりを見逃しかねないのでご用心。とにかく天才マジシャンが天才マジシャンを出し抜こうと躍起になる、必死になる、という構図がひた重ねられるために、際限のない深層下の合戦がたまりません。超一流のマジシャンとしての名目とはかくも、というくらい。世界によっては、栄光とも呼べるであろうトップスターの座とは、人生を確実に狂わせるのだと見せ付けてくれます。
 この物語…、「事件」の真相は、人間消失トマジックのリックを暴くことにある、といっても過言ではないでしょう。本作のメインとなる「トリック」はアンジャーのトリックとボーデンのトリック、とそれぞれの人間消失マジック・ステージのために用いられたふたつがあって、実に大胆に視聴者の前に手掛かりが提示されるのですが、これは明かされてみれば、実はそう難解な謎ではないのかも知れません。これは全編に渡り緻密に手掛かりは示されているので(作中、そっくりさんの替え玉トリックが用いられることもあって、怪我の具合まで合わせられた双子となると)、「うおお、やっぱりそうきたのか、これはやられた」という、ちょっといい感じにくすぐられる騙され方なので、気持ちがいいのですが、もう一方についてはギリギリ、フェアかアンフェアかは趣味嗜好により解釈が異なるかもしれない。時代設定が19世紀というのが非常に巧いのだと思われます。「そういうこと」が起きてしまっても不思議ではないような空気を実は冒頭からこっそり演出しているところに、なんとも言えないラストシーンの茫洋とした切なさが際立っています。


「レベル13」鑑賞。(☆☆★)

2008年10月26日 16:19

 金銭的に追い詰められた青年が、携帯電話に掛かってきた電話によって、自身の人間性を崩壊させる様な賞金獲得ゲームに臨む…。徐々に指令の内容はエスカレートしていき、気がつけば抜け出す事が出来なくなってしまう。衝撃カットが満載のショッキング・スリラー。ラスト13番目の指令からの一連の流れは、全ての予想を覆す!

 このプロットで面白くしてくれなければ困るよー。いやきっと面白くなる、面白いに違いない。ということで、期待して観ました。結果は、褒めても貶しても言葉は同じことに驚いた。

「このクソ映画!」

 本作、R指定なのですが、これは社会的な見地から言ってそうなのか(模倣犯めいたものが出没しないとも限らない。ゲーム型、劇場型犯罪が増加しているし)、それともやっぱりむしゃむしゃンコだからなのか…、って、この映画、どうしてもここのところばかり言及してしまうな。インパクトは物凄かったけれど、どうにかならなかったのか。
 誰もがその結末に期待するラストゲーム、レベル13。その展開には驚いたけれど、ポカーンとする驚きというか、…酷いな。あと、ラストシーンは新たに始まる「彼女」のゲームに繋げるのが当然だと思ったのだけれど…、安易だろうか、この発想。
 あと、個人的に映画の出来と関係ないのに評価が激減してしまっているのが、日本語吹き替え版のノリの悪さ。ソンナノカンケエネエとかドンダケーとか言わせるの、思い切り興を削ぐので止めて欲しい。

「ミスト」鑑賞。(☆☆+☆☆☆?)

2008年10月26日 02:38

「どうして、こんなことに」

 これほど、観終わった瞬間、絶望感が頂点に達した作品はかつてなかった。もう物語の主人公に感情が同調してしまって、その場で死にたくなるくらい。半端なき、容赦なき衝撃が観る者を完膚なきまでに叩きのめすこと間違いない映画。言葉の上での誇張でなくて、脳髄が震えるような心地。もうあのラストは快哉を叫ぶ以外に有り得ない(我が家オンリーかもしれない)。
 駄作と紙一重の物凄い傑作かもしれない。好き嫌いはあるでしょう。
 あの…、ええと…、最初の方…、前半4分の1くらいは、はすみません、我慢して観てください。なんとなくB級の香りがするのは間違いないのですが、これは確実に確信犯的なオマージュだと思われますので。むしろそういった「普通のホラー」っぽいシーンを眺めた後で、次第に変わっていく「普通じゃない」空気(霧、と掛けているわけではない)を感じ始めたらもう、最後まで息を呑んだまま画面を見つめてしまうことを保証します。怖いのは善悪を自ら判断する人間そのものです。

(この感想は明日変わる恐れがあります)


「蜜の王国・1」松本花、読了。(☆☆☆+★?)

2008年10月24日 14:22

 読みました。
 松本氏の青年の描く眼光の鋭さに、是非定評を。


「銀河不動産の超越」森博嗣、読了。(☆☆☆★)

2008年10月23日 22:32

 読みました。
 なんだか安心して最後まで読める小説だと思う。
 語り手の「省エネ」っぷりが本領を発揮しているのだと思うけれど、ゆるゆると流され続けるだけの話であるのに、何故だかとんとんと上手い具合に転がっていく色々なこと。起伏が少ない主観に反して、意外と物語は意外な展開を続けるのが面白いです。


「セラミック・ハート」って名曲だよね

2008年10月21日 21:32

■遮光カーテンを買いました。2級遮光(99.8パーセント、室内の明かりが外に漏れない)でももう全然外が気にならない。凄いね! お値段以上ニトリ。パソコンデスクを新調したのに合わせて、カーテンを新しくしたのだけれど、前のカーテンがオレンジだったので淡いブルーになってちょっと落ち着いた感じに。
 あと、思い立って、セラミックナイフを買いました。あの白い包丁が欲しくなったので。流石にテレビとかで見るような「抜群の切れ味」はまだ体験していませんが、ほんの少し(4パーセントくらい?)だけお料理が楽しくなるのでは、と思っています。少なくとも今日はキャベツの千切りが楽しかったので、もう3割分くらいは元が取れたのではと思っているとかいないとか。

■ちなみにタイトルのはコレ。


■で、思い出して堪らなく懐かしくなったのでクライシスのメドレーも貼っておく。

見るだけで怖い

2008年10月20日 21:22

■仕事で帰りが予定より遅くなりそうだったので、家にそうメールを送ったら、返信が、

 タイトル:Re:
 本文:

     <●><●> 


 だけだった。怖くなった。

■殆どの選挙カーって、街中をほぼノンストップで動いてるせいで言ってることが5秒分くらいしか聞き取れないから、そのくせゆっくり走るから五月蝿さだけ強調されて結局「五月蝿い」だけなんだと思う。
 ちなみに僕は「煩い」より「五月蝿い」表記派です。

■あー、これは意外にハマるわー。


■あー、これは不味いわー。

「目薬αで殺菌します」森博嗣、読了。(☆☆+★?)

2008年10月19日 23:10

 読みました。うう、消化不良。全然面白がれなかった。
 いよいよ風呂敷の広げ方が見えなくなってきたGシリーズ。読者を突き放している感は強まるばかりなのですが、森博嗣にかつてのような本格ミステリの「謎解き~」感を期待しては駄目なのだろうか。いや確かにノンシリーズというか普通の小説の本の方がこのところ読んでいて普通に面白いのですけれど。普通の読者ではなくなってしまったのだろうか。ファンでなくなってしまったということはないだろうけれど、昔はファンだったっけ? 多分違うのだろう。ということは普通のファンが普通に面白がる森氏の本って、どんなものだろう。ああ、いかんいかん。
 まさかとは思ってたけど、本書(のみで言うとしたら)のコアにあると思われる意外に斬新な「無差別目薬毒物混入事件」は、読者の期待をある意味では裏切り、ある意味では期待通り、そして森氏の目論見通り、解決したんかい、解決するんかい、どうなんだい、どうでもいいのかい、というプロットで、いろんな意味で読者を唸らせるミステリとなっています。
 あのふたりがああいう方向にねえ、とか、S&Mのあのふたりがカメオ出演というか思わせぶり演出のためというか、もしかして紅子さんが登場したのかとわくわくしながら読み進めていったらいつか出てきたことがあるようななんとかトリックのようなものがラストでぽんと放られて拍子抜けしたというか。
 しかし思わせぶり過ぎて次回作に繋がってしまう読者の興味の受け身っぷりなのですよ。


平凡ぽい

2008年10月19日 21:05

■ニンテンドーDSの「リズム天国ゴールド」が滅法楽しかったので、同人ゲーの「カラテ家マニア」がファン垂涎の出来だと思う。紹介をしていいのか分からなかったので興味のある人だけ検索してみてください。自分で譜面を作れるのもいいね。

■「レイトン教授と悪魔の箱」クリア。これはこれでまた予想を超えるファンタジー・ミステリ。

■ガソリンがいつの間にかリッター150円を切っていることに気づいた。株価の急落とか聞くと、景気の低迷甚だしいとか思わないでもないけれど、生活にむしろ変わりはなく、危機感はないらしい。

6000↑

2008年10月17日 23:10

■ダイノマックスで3連続エクストラJP獲得。もう(他の人から見たら)滅茶苦茶だ。
 なんとなく始めたら直後のエッグゲームでギガノトサウルス登場。「なんでも2個」で2011枚。整地を始めようとしたら直後のエッグゲームでトリケラサウルス登場。「なんでも5個」で2001枚。こりゃもう凄いことになったと笑いながら整地を始めたら、数度後のエッグゲームでギガノトサウルス登場。「なんでも1個」で2000枚。
 都合6000枚オーバーの払い出し。最終的には4500枚の純増でした。滅多にない体験をした。

うきうきうぉっちん

2008年10月17日 23:08

■「いい加減にしないとお母さん怒るよ!」
 ↑もう十分怒ってます。

■ガソリン補給 → 自動洗車 → 車内清掃 → オイル交換 → クーラー清浄 のコンボですっきり。

■今日の購入本。
「火村英夫に捧げる犯罪」有栖川有栖
[うきうきうぉっちん]の続きを読む

「論理少女・1」つじ要、読了。(☆☆☆)

2008年10月17日 20:45

 脳トレゲーム(クイズ)の漫画版、みたいな。


でももうお店に全くないのよね

2008年10月16日 23:06

■蒟蒻畑は大人のお菓子になったのですね、分かります。

■今日の購入本。
「キノの旅・12」時雨沢恵一
「海馬が耳から駆けてゆく・5」菅野彰
「論理少女・1」つじ要

「メメント」鑑賞。(☆☆☆☆+☆?)

2008年10月15日 21:39

 およそ10分間しか自分の記憶を保てなくなった男レナード。彼は妻をレイプし殺害した犯人を捜し出すため、ポラロイド写真を撮り、メモを取り、大事なことは身体に入れ墨で書き記すなどして必死の行動を始める…。
 実際はドラマの展開を逆転させ、いわば連続TVドラマの最終回からいきなり見せられ、ラストが第1話に相当してしまうという、ユニークな構造で推し進めていくクライム・サスペンス。

 結末から物語が逆行するサスペンス。これは傑作だ。物凄いレベルの高い編集。
 「結末」を知ってなお楽しめる、冒頭から結末に「逆行」するバージョンも収録。こちらも当然面白い。


「痩せゆく男」鑑賞。(☆☆☆+★?)

2008年10月14日 21:39

 畜生、面白いじゃないか。


「酒を飲まなきゃやってられない」という考え方がもう危険なのではないかと思う

2008年10月13日 22:13

■出張から帰ってきました。
 断続的に15時間寝てしまった。流石にバタンキュウ。
 おかげで折角の休みが体感的に数時間しかない切なさ。
 寝不足と疲れからか、歯が痛いです。

■たまには普通の画像も。
 我が家の金魚さん。
PA098080.jpg

■たまには普通じゃない画像も。
 Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)アセアセ
PA118109.jpg

■さぬきうどんのお店が出来て、割合好きな感じだったので常連になれそうだったのだけれど、今日、夜の7時くらいにてくてく散歩しながら行ったら大盛況で店の外に人が溢れそうなくらいだった。迷うことなく、てくてく歩いて帰った。
 基本的に流行りモノには便乗しない人です。
 ちょっと種類は違う嗜好だけれど、「流行」って、間違いなく遠からず廃れるものだよな、それだからこそ「流行」と呼ばれ得るのだよな、と思うのは真理に近いだろうか。

出張ばかりでイヤンだけど我慢

2008年10月13日 22:12

■ちょっと変な表現。
「ふう、あぶねえ。油断するところだったぜ」

■Fossilの腕時計が面白いが少々サイケか。
 BIGTICシリーズ。 http://www.fossil.co.jp/html/index.php/category/mens-watches/bigtic-scrolling/

■今日の購入本。
「しらみつぶしの時計」法月綸太郎/祥伝社 /20080723/1785円(900円)

みたいな

2008年10月13日 20:58

■「あたし彼女」を読んでみた。

 …。

 …。

 135ページで読むのを終える。

 てか、

 ケータイ小説なのに、

 ページって何?

 みたいな


 本文と

 後書きの

 文体が違ってて

 めちゃ笑った

 みたいな


■唐突にNHKで「アルフ」1話始まったよ! 所! ジョージ!
 あれ? 知らない?

やれやれだぜ

2008年10月07日 21:05

■夜に従業員から電話が掛かってきた。散々愚痴られた。
 酒飲んで電話掛けてくる行為、大ッ嫌い。
 てゆか、勝手に人を会社から独立させないで欲しい。考えろ考えろってウザいのよ。

 おかげでかつての情けない醜態を晒すばかりの自分がフラッシュバックした。
 これはいかん(遺憾)と思い、風のクロノアをプレイ。わっふわふにされました。
 ゲームに逃げちゃ駄目だろと思うけれど。

 「レイトン教授と不思議な街」クリアしました。
 発売当初は「究極のナゾトキ」なんてキャッチコピーがあったかもしれないと記憶している。そんな軽く言えないだろうと思う一方、余程の自信作なのかもしれないと思っていた次第ですが…、これはなかなか思惑外で、ファンタジー・ミステリしていて面白かったです。WiFi通信で50問ナゾ追加されたし。

おわったー

2008年10月05日 20:40

■ツイッターって本当にブログキラーだと思う。

■こないだゲーセンで山ほど取ってきた羊羹がまだ山ほど冷蔵庫にあるので朝食に食べていた。

■皆が洗濯してるので僕も洗濯しようと準備を始めたら雨が降ってきた。そういうものだ。
 窓を開けてガッカリしたけれど、いいや、雨天決行。と思って水を溜め始めたら本降りになってきた。
 止めた。ガッカリ。

■ポケットのこと、「ポッケ」って言うよね?
空き缶のこと、「カンカン」って言うよね?

「パプリカ」鑑賞。(☆☆★)

2008年10月04日 20:04

 まあ誰がどう頑張っても、原作の物凄さに追いつくことが出来ないのは分かっているのですが。
 悪夢のカオスっぷりの再現度は凄い。あと原作を知っていると分かる暗喩的なエロスとか。
 何も知らない人が見始めた際のガラスガショーンなシーンは何度見ても目を見張る。

タナ

2008年10月03日 18:42

■新しく本棚買いました。今更ながら蔵書整理のため。
 パーツが重くて多い。箱に入ったのを家の中に運ぶだけで疲れそうだった。組み立てには2時間掛かりました。高さが2メートルを超えるのに、厚みは単行本サイズですっきり。やっぱり棚は部屋を狭めて邪魔にならないことが求められるのですが、今回の買い物は恐らく成功。
 小説とかを入れる手もあるのだけれど、森博嗣と長野まゆみしか取っておかない(しかもハードカバーばかり)昨今、見せ棚に入れる必然性がないのですよ。結局コミック系に落ち着く。またそのうち他の棚との絡みで整理します。

■組み立てしてる隣でジブリの「ハウル」放映してました。丁度組みあがる頃に終わってました。
 木村拓哉のやる気のなさげなキャラクター作り(いや、木村氏のやる気ではなくて)がたまらん。木村・・・、苗字だけで呼ぶと、なんだかSMAPの中で一番普通の人みたい。別に調べないけど、本名かね。稲垣とか草薙とか…。

■今日の購入本。
「モリログ・アカデミィ・11」森博嗣/メディアファクトリー/200809/704円
「蜜の王国」松本花/新書館/20080929/650円


RECENTLY


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。