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「unknown」鑑賞。(☆☆☆)

2009年01月30日 21:21

 苛酷な状況の中で生き残りを賭けた戦いを繰り広げる男たちを描いた心理スリラー。閉ざされた廃棄工場で目を覚ました5人は、なぜか全員記憶を失っていた。分かっているのは5人のうち3人が誘拐犯、残りのふたりが人質であるということだけだった。

 観ました。誘拐犯と被害者が全員記憶喪失、という突飛な設定だが、思いついた者勝ち。
 記憶が戻るプロセスがほぼ「時間が経つに連れて」というものであるために、ややロジックに欠ける面白さの減少が見受けられるけれど、閉じ込められた場所に犯人の仲間が戻ってきたとき、自分が被害者であったら身の保証はない、という焦りが様々な混乱を呼ぶタームはなかなか色々な意味で乱れ飛んでいて面白かった。
 ラストシーンのひとひねりも割と好きです。


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「シンドラーのリスト」鑑賞。(☆☆☆☆☆)

2009年01月29日 21:20

 スティーブン・スピルバーグ監督が、ナチの虐殺からユダヤ人の救済を決意したドイツ人実業家、オスカー・シンドラーの姿を描き、アカデミー賞7部門を受賞した戦争ドラマ。

 観ました。圧倒的大作。
 観てよかった。圧倒的感動。
 観てよかったー! 圧倒的傑作。


「左近の桜」長野まゆみ、読了。(☆☆☆★)

2009年01月29日 21:17

 武蔵野にたたずむ一軒家。じつは、男同士が忍び逢う宿屋である。この宿「左近」の長男で十六歳の桜蔵にはその気もないが、あやかしの者たちが現れては、交わりを求めてくる。そのたびに逃れようとする桜蔵だが…。著者のデビュー二十年を記念する新シリーズ第一作。

 読みました。
 現代耽美だが、長野流「怪談」に近いテイスト。
 違和感なく異形の者たちの遣り取りを巧いこと現代劇に収めている。
 ただ帯の文句は軽過ぎて気に入らない。耽美の世界を舐めている。
 まあ、男好きのする奴らはしょっちゅう手を出して首筋に舌を刺したりするんですけどね!


「こどものじかん・6」私屋カヲル、読了。(☆☆☆☆)

2009年01月29日 21:13

 読みました。
 エロス増し増しですね…。これでいいのか一般紙。否定はしない批判もしない。
 誰もが成長している。子供も、大人も。否、以前に考察したように、彼らは等しく、いつまでも成長し続ける生き物なのだ。それに終わりはない、ただ、そういうことなのだ。それに気づかない者は、成長を止めてしまう。身体的、精神的、この二者で成長が終わってしまうのか? 否、その先にはそれらを統合して余りある人間性の成長が待っている。大人びた、子供じみた、という言い回しが、それをあらわしているじゃないか。


「LIAR GAME・8」甲斐谷忍、読了。(☆☆☆★)

2009年01月29日 21:11

 読みました。ついにあの人が秋山を出し抜いてとんでもない詐称を…!
 単純な手なのに絶妙の逆転劇。


レンタル少年

2009年01月28日 21:08

■覚え書き:「レンタル少年」…いや、あのッ、いかがわしいことしか考えてませんから!

 マンションにひとり暮らしの青年の元へ、真夜中のノック。
「いや、あの、おれ、そんなの頼んでないからッ」
「時間までに帰ってしまうとペナルティが発生してしまいます。代金の方は引き落としになっておりますので」
「いやいや、そういうことじゃなくてッ」
「ご心配なく。したりされたりをしなければいけないというものではありません。ただ、ぼくと一緒に少し時間を潰してくだされば良いのです」
「だったら別に、おれのところにいなくたって」
「GPS機能付きのケータイを持たされていますので、事務所から居場所が特定されています」
 なんだかんだ人が良いので部屋に上げてしまって…、あとは分かるな?

 でもそれだけじゃ如何にも安っぽいので、なんらかのひねりを加えないことには形にならない。

 そう、これがいわゆる「お話にならない」である。

キーボード

2009年01月26日 20:56

■キーボードを買いに電気屋へ行ってみる。キータッチが軽いもの → キーを叩いたときに音がしないもの、をつい選んでしまいがちだけれど、どうもある人によるとそれはかえって疲れるらしい。プロの作家さんの考えなので万人に言えることではないと思うのだけれど…、ぶっちゃけ森博嗣氏の言うところなので、どうにも鵜呑みにしても仕様がないことだと分かっているのだけれど(むしろ叩いたときに音がする方が疲れない傾向にあるみたい)、でも店頭でキーを叩いたときに音がしない方が僕は好きらしい。そして意外に980円とかで売っていたりするので、試しに買ってみるのもアリかな、と思う。でもショートカットキーが付いていないものはもう僕は使えない…。Ctrlキーとか覚えて使えばいいのにね。
 部分的にキーの文字が磨り減っているのですが、AとKとNとDのキー表示が消えかけてる。そういう使用頻度らしいよ。AとNはなんとなく分かる気がする。というか僕は指先でキーを叩く癖があるっぽいので、タッチ音が人より五月蝿い(?)のは仕方がないと思う。指長いので。爪切ればいいのにとか言わないで下さい。
 安くてお勧めのキーボードとマウスがあったら教えてください。

「フォーン・ブース」鑑賞。(☆☆☆☆★)

2009年01月25日 21:05

 すべてはニューヨーク・ブロードウェイの電話ボックスから始まった。口先だけで世間を渡ってきたヤリ手のメディア・コンサルタント、スチュは、コール音が鳴り響く電話ボックスの電話を思わず取ってしまった。その相手は「電話を切ったらお前の命はない」と告げる。彼の胸には赤外線の標的マーク。一体なぜ自分が標的になっているのか訳も分からぬまま、彼は電話ボックスから一歩も出ることが出来なくなってしまった。そして、街の喧騒を凍り付かせる一発の銃声が轟いた。倒れる通行人、犯人に祭り上げられるスチュ……。警察、マスコミ、妻、そして愛人まで登場する中、スチュの選んだ結末とは? そして、犯人は一体何者なのか──?

 観ました。面白かったー!
 舞台は街中の電話ボックス。以上。と前情報なしで見て頂きたいくらい。口八丁手八丁(というか使えるのは電話イコール声のみ)で誰とも知れぬ犯人と遣り取りを交わす主人公の焦燥感がリアルタイムに伝わってきて、一秒も気が抜けません。


「LIAR GAME-roots of A―」甲斐谷忍、読了。(☆☆☆)

2009年01月25日 21:02

 読みました。
 「LIAR GAME」の外伝であるところの短編集かと思っていたら、表題作として一編のみ。残りは普通に「甲斐谷忍氏の短編集」だった、みたいな軽い肩透かし。甲斐谷氏のお得意、思考の裏の探り合いは面白かったです。


「13 ザメッティ」鑑賞。(☆☆★)

2009年01月25日 20:47

 グルジア移民の22歳の若者セバスチャンが導かれるままに辿り付いた不気味な屋敷。身の危険と犯罪の匂いを感じたセバスチャンは逃げ出そうとするが、強制的にとあるゲームに参加させられることになる。そのゲームとは、13人のプレイヤーが同時に銃の引き金を引くという“集団ロシアンルーレット”だった…。

 モノクロアクト。
 評価されているスタイリッシュさは、僕はあまり感じられませんでした。
 ロシアンルーレットのシーンはゾクゾクきましたねー。物凄い緊張感。


まったりーな日曜日

2009年01月25日 20:45

■週イチで天下一品に行ってる感じ。
 「こってり」と「あっさり」が基本なのですが、メニュにはない「こっさり」味ってあるのね。

■外部委託をしてサイトを全面改装しています。
 完成日時はいまのところ未定。僕も楽しみです。
 更新を縮小して久しいので、恐らく、今後はテキスト置き場、みたいな形になると思います。
 ブックレビュのコンテンツは閉鎖の予定…。

■ドライブスルーって地球温暖化に影響してないの?
 車のアイドリング5分って、結構大きいんでしょう? どうなの? どうなの?

■ガソリンスタンドが混んでいる。なんで皆綺麗な車に乗ってるのに洗車するの?
 しかも機械洗い。かえって傷つかない?

つぶやき

2009年01月24日 20:31

■骨伝導スピーカって普及してる?

■マッチ4本を使って「77」と作り、そこから2本動かして「81」にせよ、というパズルが大好評。

  7 7  → ??

■僕の場合、夢の中では大声を出したり全力で走ったりができないらしい。

■野良にゃんこが近寄らせてくれない…。

「カルトローレ」長野まゆみ、読了。(☆☆☆)

2009年01月20日 20:27

 きび色の沙漠、“船”での暮らし、謎の航海日誌カルトローレ。長野まゆみの新境地が白い世界にきらめく。作家生活20周年記念作品。

 読みました。
 SFとも呼べないファンタジーとも呼べない不思議な世界観。


がんばるって?

2009年01月20日 20:16

■たまに「頑張る」だの「頑張ってない」だの言うので、改めて言及。
 頑張るとか頑張らないとか、社会人になってからどれもこれも嘘っぽい。
 何故なら、仕事となればやるかやらないか、それだけだからだ。
 でもそこに無制限の評価が関わってくると、力の抜き方も間違ってくるわけで。
 だからたまには本気で取り組むこともあるけれど、今回はまだ本気になっていないということ。
 てゆか僕の周りは頑張ってないと思う。僕だけ頑張っていて悲しい。誰かやれよ。
でも言うほど僕は頑張っていないのが分かっているから、社会人の多くは本当に頑張っていないんだろうなあ。
 本当にみんな頑張っていれば、みんなこんなに生活に困るようなこと言わないもの。
 でもまずは自分が少しは頑張ってからこんなこと言いたいと思います。

■業務教育講義に一限持つことになったので自学。ところが気も持ちようで、なかなか予習が進まなかったことへの自戒を込めて。後日、そつなく、とはいきませんでしたが、どうにか終了。

■ペペロンチーノを「ペペロン」と呼ぶ我が家に誰か乾杯を。

和から名言ったら和から名意(なにこれー?)

2009年01月17日 22:10

■今週はなんだか真面目だか不真面目だか分からない。

■「僕の下であがけ」いいタイトルだ。元ネタ知った上で思う。

 元ネタ → リンク貼ろうかと思ったけどお子様お断りなのでやめた。

■もう全然やってること分からないけど面白い。

ひまつぶし

2009年01月14日 22:01

■やっと山梨に本当の冬が来た、と改めて思ってしまうくらい寒い日でした。
 体感気温が10度弱変わる、この風がないと山梨らしい冬とは言えない。
 書いていて、なんだか、切ない。

■近所のホームセンタにでも行けば小型の消火器が2000円もあれば買えるので、家庭用に常備しておくといいかもしれないと思った。正直な話、実際に使用する際にどんな体感なのか、緊急時の訓練も兼ねて、一度噴射させてみたいと思う。
 ご近所お誘い併せの上、いかが?

■ついに ねんがんの アイスクリーム を てにいれたぞ !

 ピエネッタ 製品情報 : http://tinyurl.com/2hnbbt

■屋台などで見掛ける「スーパーボールすくい」に定番の、スーパーボールの通販。
 こういう業者もやっぱりあるのね。格安なのに一番驚いた。

 産経ゴム : http://sankeigom.com/

■「データ読み込み中」の画面がとっかえひっかえ出てくるサイト。
 あー、これはいい暇つぶしになるわー。
 インスピレーションがバシバシ刺激される感じ。

 Pretty Loaded : http://www.prettyloaded.com/

「クロサギ・11~15」夏原武・黒丸、読了。(☆☆☆☆)

2009年01月14日 21:59

 読みました。
 経済評論家の方々のお勧めのコメントとか読んでて面白いけど、洒落にならないよね。


SAW5!

2009年01月13日 20:34

 予約したよ! 4年連続で誕生日プレゼントはコレ。
 5作封入のDVD-BOX同時発売! とか本気で面白いな。


+++

2009年01月11日 22:40

■「MOTHER1+2」を購入。GBAですがDSで出来るので。
 FC版「マザー」は未プレイなので、ちょっと楽しみ。

■正月に実家で見たCMがやはりヴォーカロイド曲だったことを確認。
 やるなあ、長野…。


■今日の購入本。
「クロサギ・11~14」夏原武・黒丸(小学館) リンクは11巻。
「LIAR GAME-roots of A」甲斐谷忍(集英社)

「クロサギ・6~10」夏原武・黒丸、読了。(☆☆☆☆+★?)

2009年01月10日 23:15

 旬やら流行やらにそぐわないのはいつものことながら、今、一番楽しく読んでいる漫画。
 フィッシングとか怖いねー。


+++

2009年01月10日 22:40

■「MONOQLO」という雑誌をコンビニで見掛けて、パラパラめくっていたら面白くなってきたので(?)購入。家電批評のムック本で、雑貨本とかが割と好きな人なので、こういう本は自分が買うかどうかは横に置いておいても面白く読めました。モノの批評がされている記事を読んで、じゃあ自分はそれに真っ直ぐに従って何かを買うのかというとやはりそうじゃあないんだよなあ…。人によってどうしても価格やモノの客観的なクオリティだけでない好き好きはあって、一概に万人に判断を共有させられるような記事を書くのは難しいのだろうな。

■今日の購入本。
「クロサギ・6~10」夏原武・黒丸(小学館) リンクは6巻。
「CLOTH ROAD・4~6」倉田英之・okama(集英社) リンクは4巻。
「プラスティック」井上夢人 (講談社)
「硝子のハンマー」貴志祐介(角川書店)

七草

2009年01月07日 23:08

■七草粥を食べました。初めてかもしれない。
 はい、じゃあ七草を斉唱しましょう。せーの!

 →芹、薺、御形、繁縷、仏の座、菘、蘿蔔の、七つですね。
 コピペしただけでは読めないので、読み仮名も振っておこう。

 →セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロ。以上。

 元旦の七日後に改めて胃を休めなければならないようなほど、豪勢なものを食べたり飲んだりはしていないのですが、まあ、風習に添ってみるのも悪くはないんじゃないかなあ、といういつもの気まぐれです。「七草粥セット」と名前の付いたパックを買ってきましたが、殆どが見たまんま「草」で、七つ数えることが出来ないくらいでしたが、ええ、そこそこ美味しかったです。

「ジョジョの奇妙な冒険(文庫版)4~7」荒木飛呂彦、読了。(☆☆☆)

2009年01月06日 23:04

 僕らが知ってる「ジョジョ」に近づいてきました。



「名探偵コナン・56~62」青山剛昌、読了。(☆☆☆★)

2009年01月06日 23:00

 読みました。いわずとも知れた、トリック重視のパズラー。
 今回、1週間くらい掛けて怒涛の一気読み。疲れました(笑)。
 工藤新一の殺人、は、これまでありえないわけではなかったトリックを見過ごしていた佳作かも。


梅酒がいい

2009年01月06日 22:49

■ビール券を実家から7枚も頂いてきました。うちの人は酒を買ってまで飲まない人なので、こういうお年玉も頂けるのですが…、しかしまあ、僕のところでも、あまり積極的にビールとか買わないしなあ。昔、ビール券を酒屋さんに持っていってジュースを買ってくるようにお使いを頼まれるのが嫌だったと覚えている。
 大ビン2本と換えられる、となっても、ビンの始末が面倒だしなあ。とはいえ、金券ですので、一枚辺り700円弱の買い物が出来ると思えばよろし。たまには気分で飲みたくなる日もあるだろうし。あるのかしらん。梅酒とか買えばいいのだ。そうだ。
 どうでもいいですが、「何々かしらん」という言い方が「何々かは知らん」に見えて幾度か困った記憶。

■はちきょうのつっこ飯、何度見ても凄いな。
 お腹いっぱいイクラ食べる、なんてシチュエーションないもんなあ…。
 北海道に行く機会が今後何度あるかも分からないしなあ…。

 海味はちきょう : http://www.atomsgroup.jp/ha.html

■ほう、次は巡音か…。

魔王物語物語

2009年01月04日 23:21

■「魔王物語物語」始めました。フリーソフトのRPG。
 存外面白いのでハマっております。休み中ということもあって、5時間とかぶっ続けてしまった。ひとつのRPGゲームに数時間はまり込んでしまうのは久しぶりのことで、まだまだゲームが好きだな、とちょっと思いました。
 非常に自由度が高い…、というか、物語の決まった道筋が明確に提示されないRPG。
 物語を作るというか、「物語」を見つけつつ物語を進めるというか。
 難易度は高め。やり込み度も高い。

 配布元→「カタテマ」 : http://members.jcom.home.ne.jp/wtetsu/

MAXXXX

2009年01月04日 23:21

■あー…、正直マックスコーヒー飽きた。飽きるほど飲んだ。
 でもそのうち思い出して恋しくなってしまうあdろうから、箱で買っておきたくなるんだろうなあ。
 でもあればあるであるだけ飲んじゃうんだろうなあ。



■ああ、ブログとか小説とかの話題のストック、「ネタ」って言い回しが嫌いだな、僕。

■今日の購入本。
「ノルウェイの森・上」村上春樹(講談社) 実は村上氏の本はこれが初めてかもという。
「ノルウェイの森・下」村上春樹(講談社)
「孤虫症」真梨幸子(講談社)
「山ん中の獅見朋成雄」舞城王太郎(講談社) ここまで100円。ブックオフ万歳。
「ガール」奥田英郎(講談社)
「温かな手」石持浅海(東京創元社)
「ガーディアン」石持浅海(光文社)
「ソロモンの犬」道尾秀介(文藝春秋「背の眼」道尾秀介(幻冬舎)

ビバフレッシュ

2009年01月03日 23:35

■天下一品、甲府店に行ってきました! 待ち遠しかったー。
 うまうま。うまうまうま。店によってメニュが違うのね。スープのとろみもちょっと違う気がする。

■甲斐善光寺へ初詣。昨日は雪は降るわ寒いわで長野善光寺には行かなかったのです。駅前どまり。で、今日は本当は武田神社に行こうかと思ったのだけれど、甲府北口から物凄く渋滞してたので、止めた。どうして皆、3日に初詣するの?(人のこと言えない)
 御神籤は吉でした。まあよし。

■実家からフォアグラの缶詰をもらいました。おお、高級品! と喜んでみたものの、缶を開けると臭いがたまらなく苦手なタイプ。フレッシュタイプでなく、ペーストに近いタイプのもので、そのままグリルして食べるものではないとのこと。バゲットに乗せて味わうもので、ちょっと調べてみたら結構な値段がするものみたいなのですが、僕は駄目だ…。貧乏舌で悲しい。

「トリフィルファンタジア・1」夜麻みゆき、読了。(☆☆★)

2009年01月03日 22:44

 読みました。6年ぶりの新刊、ということで…、懐かしさの中にリハビリ感が溢れております。


「ジョジョの奇妙な冒険(文庫版)1~3」荒木飛呂彦、読了。(☆☆★+★?)

2009年01月03日 22:41

 「ジョジョ」=スタンドバトル、と認識している、比較的新しい読者にはとっつきにくいかもしれない。
 割とファンタジーらしい伝奇らしい物語。しかし名言多数。




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