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もう真夏だからねえ

2010年07月30日 18:15

■アイスクリームが大好きで、カップのアイスなんて買った日には一晩で3カップは軽いね! というくらいの好きっぷりなんですけど。明治エッセル・スーパーカップのバニラは本当に超バニラ! 冷凍庫の容量が許す日が来たら、2リットル入りのバニラアイスの業務用みたいな奴を買おうと思います。お腹いっぱいアイスクリームだなんて…、絶対腹壊すな。
 ミネラルウォーアーのいろはす、の、みかん味が超うまい! 無果汁なのが不思議だけど。「みかんエキス」ってどんな感じなんでしょう。みかん汁じゃだめなのかね、やはり。しかしミネラルウォーターを買うとなったらこればかり買っている。これまで水だけで買うことなんて殆どなかったのに、このミカン(味)水は購入意欲が働く今日この頃。
 これまで勘違いしていたことなのですが、僕が好きなのはカルピスソーダじゃなくてカルピスウォーターでした。

■「SAW」みたいな。大変なグロ動画でした。

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【◎】「毎日晴天! 1・2」菅野彰・二宮悦巳

2010年07月27日 18:11

 SF雑誌の編集者・帯刀大河(おびなたたいが)に、ある日突然 新しい家族ができちゃった!? 寝耳に水の 姉の結婚で、義兄となった阿蘇芳秀(あすおうしゅう)は、 なんと担当作家で、高校時代のクラスメート。 でも大反対する大河をよそに、肝心の姉が いきなり失踪!! おかげで大河は弟達の面倒を 見つつ、なし崩しに秀と同居するハメに…!?

 何年かぶりの再読。
 このシリーズは菅野氏の原作からお気に入りです。久しぶりに二宮版を読むことにしましたが、やっぱり「読める」BLって「BLしてない」部分がその作品の中にどれくらいあるか、だと思うのよね・・・。本書みたく、誰かと一緒にいることが幸せそうに見える、なんて台詞がすんなり潜ってくるお話って、そうそうないと思うのですよ。いいわあ…。

 

【○】「アフタースクール」鑑賞。

2010年07月27日 18:07

 甘くみてると、ダマされちゃいますよ。
 母校の中学校で働く人のよい教師・神野(大泉洋)の元に、かつての同級生だと名乗る怪しい探偵・北沢(佐々木蔵之介)が訪ねてくる。北沢は神野の親友で同じく同級生、現在は一流企業に勤めるサラリーマン・木村(堺雅人)の行方を追っていた。心ならずも神野は木村探しに巻き込まれてしまう…。人を疑うことを知らない男と、人の裏側ばかりを見てきた男。ちぐはぐコンビの捜査活動から、神野の知らなかった、友人・木村の一面が次々と明らかになり、物語は思いもよらぬ方向へと向かっていく…。

 ということで、観ました。
 一切の前情報なしで観たため、何が起きているのか、ということが本当に分からなかった(悪い意味で)。これは事件? それともただのハプニング? かなり早い段階から感じる、「何かがおかしいぞ」という感覚がなかなかどうして、もどかしいままに終盤までそのペースが維持されるために、どうも脚本の複雑さばかりが感じられるような気がする。もっと説明的でもよかったような感じはします。しかし畳み掛けるようなストーリーの「展開(解体)」の仕方は抜群で、珍しく「2周目」を観ることをお勧めしたくなる映画。


【◎】「トゥルーマン・ショー」鑑賞。

2010年07月27日 18:01

 トゥルーマンは保険会社の平凡なセールスマン。しかし彼は自分の生活が少し変だと思い始めた。もし自分の人生が、実は“演出された作りもの”だったら…? 鬼才ピーター・ウェアー監督のもと、才人ジム・キャリーが絶妙な名演技を見せて絶賛されたヒューマン・コメディの傑作。

 梗概を書いてしまったけれど、是非とも前情報なしで観るべき映画。でないと中盤で提示されるカタルシスの捉え方が全く違うはず。ほぼ全編、コメディタッチの描かれ方で、「CM」の挿入のされ方なんて可笑しくて仕方なかったですが、人は自分の「生き方」を何処まで選べるのだろう、ということを思わずにはいられません。
 「誰もが感動するラストシーン」の後に続く真のラストシーンに心が震えた(テレビの前で「はあ、終わった終わった」のシーン)。こういう入れ子構造は好きなのだけれど、これは桁外れの残像感。物凄いレベルの風刺とも皮肉とも言える表現で、これはもうこれっきりのものでしょう。これがひとつの世界を描いた映画が観客にもたらした真実なのだ、と、どこまでも余韻を残す作品。

【○】「D.Gray-man・20」星野桂

2010年07月26日 17:59

 第二エクソシスト・アルマ=カルマの眠る部屋に乗り込んだアレン。そこではノアたちが、神田を使いアルマの覚醒を企んでいた! これに巻き込まれたアレンは、神田とアルマの悲しく壮絶な過去を知ることに…!!

 読みました。
 「14番目」って何だっけ? とつい首を傾げてしまった僕は、最早、熱心な読者ではないということなのでしょうか…、いやいや、風呂敷が広がり過ぎているという話は以前から聞いていましたが、こういった形で「直接対決」をしている以上、中途半端な展開は望ましくありませんよ。本書は神田の過去の話ということで、もう待ちに待ちに待ちに待ったエピソードに涙が出そうでした。色んな意味で。


【○】「新クロサギ・7」黒丸・夏原武

2010年07月26日 17:57

 舞台は北京、マカオ、そして台北へ――、逃げる御木本。追い詰める黒崎。
 黒崎を追って台北へ到着した神志名。衝撃のラストを見逃すな…超必読最新刊。

 ということで、読みました。
 購入したときの帯が酷かった。編集も何を考えているんだ、と罵倒したくなるくらいの帯でした。果てさて…、前巻から引き続き、国外での御木本との静かな対決、ということでまたひとつのクライマックスが待っている、ということは想像に難くはなかったのですが、この「結末」は黒崎にとっての唯一の「結論」となり得るのか。物語は未だ、終わりそうもありませんね。


【◎】「小説家という職業」森博嗣

2010年07月25日 17:53

 小説家になるためにはどうすれば良いのか?小説家としてデビューするだけでなく、作品を書き続けていくためには、何が必要なのだろうか?プロの作家になるための心得とは?デビュー以来、人気作家として活躍している著者が、小説を書くということ、さらには創作をビジネスとして成立させることについて、自らの体験を踏まえつつ、わかりやすく論じる。

 読みました。
 なるほど、これは確かに現在、小説家になりたい! と「簡単」に考えている人にほど、役に立たない本だと理解出来ます。「小説論」であることは頷けるけれど、同時にビジネスとしての「出版論」でもあるのが本書であるために、ただひたすらに「小説を書きたいなあ」という漠然な位置取りである若者には向いていない思想論だといえますね。
 本当、書けばいいと思う。書かなければ読者は存在出来ませんからね。(ちょっと甘いな)


終章は近い

2010年07月23日 06:29

 甲府の最高気温が40度を記録しました。という夢を見た。

だから暑いって

2010年07月22日 23:28

 それ以外にコメントのしようがありません。
 毎日屋内でクーラーガンガンクールビズな方々、お疲れ様です。
 本当に疲れるほど仕事をしていますか? それが精一杯のパフォーマンスですか?
 それとも、それはただのパフォーマンスに過ぎないのですか?
 これは個人的に暑いための八つ当たりに過ぎません。

暑い

2010年07月21日 14:27

 それ以外に書くことがあるだろうか! いや、ない!
 でも書いておこう。最高気温、37.1度。阿呆かと。莫迦かと。

梅雨も明けますので

2010年07月19日 04:25

■いよいよ逃れようもない夏。ということで、ぬいぐるみを洗いました。手洗い。石鹸ごしごし、水掛けてぶくぶく。一日干しても、多分、乾ききらないだろう。

 こうしている瞬間、窓の外で一匹のセミが羽化した模様。鳴き出した。実は、まだ夜も明けていない。

■そういえば歌唱部がフェードアウト、という曲は珍しい。


 しっとりと落ち着いてていい曲。


 同じPの曲をもうひとつ。本日のエンドロール。


■あ、あれ? 「レンきゅんを兄ちゃんにしたいです!」ていう人がいないのは何故? 僕が知らないだけか?
 レンきゅんすきー! ていう小学生の子とかいるよね? ね?

【○】「お菓子手帖」長野まゆみ、読了。

2010年07月16日 20:24

 金花糖、動物ヨーチ、クリーム玉、地球モナカ……時代を彩る駄菓子から、エキゾチックな洋菓子、伝統の和菓子まで、ナガノマユミの自伝小説にもなっている、すべてがお菓子でできた甘く懐かしい物語。

 読みました。
 過去から現代へ向かう菓子の遍歴。しかしここでいう「菓子」とは、「私」の手慰みだったものに過ぎない。しかしこれからも慰められるのだろう。殆ど「読み物」なのですが、その実、普段の小説とは違って随分肩の力を抜いて楽しく綴られているのが分かるエッセイでもあるような。
 まさか長野氏の本で「マック」なんて単語が読めるとは思わなかった!

【◎】「NEEDLESS・11」今井神、読了。

2010年07月16日 20:23

 水を自在に操るシメオンの幹部・ハットフィールドに苦戦するクルスたち! だが、そこに最強の助っ人が現れた!! 主人公ブレイド、そしてセトとソルヴァが死闘に参戦!! しかしシメオンにも対ブレイド用の秘密兵器があった!! その正体とは!? 第三次大戦後、ブラックスポットと呼ばれるようになった未来の東京を舞台に繰り広げられる能力者たちの活躍を描く人気シリーズ、11巻目! 「ヒゲ」編決着の次は、ブレイドやイヴの過去の秘密が暴かれる新編「イヴストーリー」に突入だ!!

 読みました。
 表紙からもお分かりのように(!)、未だに男の娘状態が続いている山田ですが…、今回こそ、危うく突き抜けそうになってしまったのは、いよいよあの神父様が舞台に再び上がってきたからに他なりません! ギャグもバトルもヴォルテージは最高潮、絶好調! 開幕からフルスロットルのこのシリーズ、いつまでこのテンションは続くのやら。

【○】「NEEDLESS・10」今井神、読了。

2010年07月16日 20:22

 ディスクのボディを修理するために必要なレアメタルを求め、鉱山を訪れたクルスたち。だが、そこはシメオンの手で制圧されようとしていた。クルスは住人を助けようと尖兵ニフターを退けるが、本隊であるクローン部隊を率いるのはなんとアルカだった! 第三次大戦後、ブラックスポットと呼ばれるようになった未来の東京を舞台に繰り広げられる能力者たちの活躍を描く人気シリーズも、ついに10巻目! 華夏やダーツなど番外編「死神の聖剣」のキャラも登場し、盛り上がる「血の雨」&「ヒゲ」編を収録!!

 読みました。相変わらずAmazonの梗概は詳しいな。
 あーもーこれは完全に壊れてしまっても仕方がなかったなー。よくぞギリギリの線で踏みとどまったものだと思います。懐かしのキャラクターがまさかの出演に驚いたりニヤニヤしたり。ヒゲヒゲ。

和金です

2010年07月13日 22:21

 金魚に妊娠疑惑が浮上したため、水草を入れてみることに。といっても、適当に水の中に植えても直ぐには枯れなさそうな草を取ってきて植えてみただけなんですが、まあいいや本当にテキトーで、みたいな。どうせ草を植えたら金魚は食べますのでね。容赦なく。金魚って草も食べますよね、結構。草を植えておけば「いつものエサ」はいらないんじゃない? というくらいにムシャムシャ。

  ↓ 数 時 間 後

 金魚、卵産んでた。食べられないことを祈る(増やすことに積極的ではない)。

ドラクエしてたら魔物がスカッドミサイルを吐き出してビックリした

2010年07月11日 21:20

■ミクリンレンが夢に出てきて歌ってたような気がするんだけど確信が持てない。

■要統計:「今日は焼肉!」と「今日は焼魚!」の反応の違い。

■ヘッドホン超推奨! 気持ちいい!

'10 マルメロって何?(テクノポップ)

2010年07月10日 22:17

■韮崎から小淵沢を抜けて、北へ。長野県へ行ってきました。白樺湖を経由して、長和町。道の駅「マルメロの里ながと」へ。目的地は殆どここ。まあ、久しぶりにドライブとか、避暑とかね。随分前になりますが、御飯で食べた蕎麦が美味しかった、というイメージのみが動機なのですが…、かりん亭、というところで、レストランなのか居酒屋なのかよく分からないところが気に入った。天蕎麦、普通に美味しかったです。
 道の駅は町の観光協会があって、その辺りの構えは本物。大体の人が…、
「マルメロって何?」
 と思いながら訪れるのではないかと思うのですが、僕もはっきりと知らなかったので今調べたところ、カリン(花梨)とよく似た別種の植物、ということらしい。なるほど、それでかりん亭という名前の食事処か…。ところで、「マルメロ」という名前のお菓子を売っているお店があったので幾つか購入したのですが、ネット検索で引っ掛からないのね…。萩の月みたいな焼き菓子、と言えば分かるでしょうか。
 白樺湖に上る途中で立ち寄ったガソリンスタンドで、ドライフラワーを頂きました。
 山梨の人間では考えられない。

■帰って来て、ふと立ち寄ったペットショップで金魚の水槽を購入。18リットル→36リットルに大幅グレードアップ。いよいよ「水槽」という感じになってきました。というか水を満たしたらいよいよ自力では動かせない。それだけ金魚のサイズも大きくなってしまったというわけなんですが…、まだ育ちそうだ。あとなんだか一匹がやたらお腹が大きいので、産卵を視野に入れたこともしてみようかと思います。

【○】「耳をすませば」鑑賞。

2010年07月09日 23:16

 月島雫は、明るく読書好きな女の子。中学3年になって、周りは皆受験勉強で一生懸命なのに、いつも学校の図書館や市立図書館で本を読みふけっていた。雫はある日、図書館の貸し出しカードに「天沢聖司」という名前を発見する。雫が読む本には必ずといっていいほどその名前があった。やがて、雫はひとりの少年と出会う。中学を卒業したらイタリアへ渡って、ヴァイオリン職人の修行をしようと決意している少年。その少年こそが「天沢聖司」であった。雫は聖司に惹かれながらも、将来の進路や未来、そして自分の才能にもコンプレックスと焦りを感じていた。やがて、雫は聖司の生き方に強く心を動かされ、聖司の祖父・西老人が経営する不思議なアンティークショップ「地球屋」にあった猫人形「バロン」を主人公にした物語を書き始めるのだった…。

 ということで、観ました。フルで観たのは実は初めてだったのだけれど…、もう口の中が酸っぱくなっちゃうほど、ステレオタイプとかそういう言葉で表現するには勿体無いほどにど真ん中ストレートの青春物語。しかし時代背景をしっかりちゃっかり取り入れて作られているのは面白いですね。自分の「将来」というものを考え始めなければいけない年代の中で、けれどもそれを、本当に自分がしたいこと、やりたいことを見つけ始めなければいけない年代であると言い換えたときに、「将来」という言葉は若干、意味が異なって迫ってくる。物語の展開ははっきり言ってベタベタに過ぎるのですが、観る側が年月を経て幾度かこういった物語を体験するにつけ、過去の自分に対して忘れられたエールを送りたくなってしまうのは、僕だけではないと思われます。

うまー

2010年07月04日 20:16

■山梨市の万力公園は、散歩コースにうってつけ。背の高い木が多く生えているので夏でも涼しい緑地公園。小さいけれど動物園もあるし、春の道、夏の道、秋の道、と季節ごとに植え替えがされた散策路が整備されていて、初夏の今は紫陽花の花が色々と(おお、正しい言葉の使い方っぽいぞ)綺麗に咲き乱れています。「咲き乱れる」って単語は、あまり一般的ではないかな、と、ふと思った。

■帰りにアボカド買ってきました。森のバター。濃い。アボカドミルクを作ろうと思っていたのです。牛乳ワンカップとアボカド半分と砂糖と氷をミキサーでスラッシュクラッシュ。ジュースというよりはシェイクですが甘過ぎずイケる。残りの半玉は醤油で(゚д゚)ウマー

DSを2本

2010年07月04日 14:15

 買いました。世間の流行には乗らないのが常です。ドラクエやっすいのね!
 DQ8は途中まで進めたけど売っ払ってしまったのだった。今回はどうだろう。
 

なつかぜそのご

2010年07月03日 14:13

■それなりに回復しました。取り敢えず元気です。
 健康体かどうかは分かりませんが、元に戻りました。長かった…。

■いつか書こう…。
 名探偵kazuiが解決した代表的な事件は『本当は怖い閉鎖病棟』殺人事件です。推理の決め手は「切断された安楽椅子」でした。
http://shindanmaker.com/8564

【○】「レモンタルト」長野まゆみ、読了。

2010年07月01日 22:12

 若くして姉が逝き、私は義兄と一軒家に暮らしている。会社での密かな仕事、不思議な事件の数々、募る義兄への想い。モダンでお洒落な連作短編。ミステリアスでスウィートな義兄と弟の物語。

 ということで読みました。上の梗概では「私」の部分に主人公の名前が書かれていたのですが、本編ではかなり後半まで、恐らく意図的に名前が伏せられていますので、ここでは変換させて頂きました。(義)兄弟、というガジェットが全編に渡って仕掛けられている物語の都合上(或いはそれ以外の人間たちをも彼らの意識から排除するために?)、具体的な像を記す「名前」は出来うる限り表にあらわすことなく物語を描いていこうという作者の試み(企み?)が伺えそうです。
 主人公勢の平均年齢が高いせいもあって、昔からの長野小説に慣れ親しんできた人にとっては、ある意味では現代ファンタジーの新しい形として読めるのかもしれない…、なんてことを考えてみました。如何にもなサイエンス・フィクションよりも、言い訳めいた謎だらけのオブラートだらけの怪しさ、艶かしさ、というのも読んでいて面白いものです。

じゅう

2010年07月01日 22:10

 ミミズが焼けたアスファルトの上でのたうちまわっていたので、日陰へ逃がしてやったけど…、死ぬかな。
 なかなか風邪の後遺症が身体から離れてくれないので意味もなく自分に対してイライラしていないこともなくもなくもない。もう身体的な健康への基準のラインが甘く見ることを許されなくなってきている…、一言で言ってしまうと、若くもないのか? そう考えないでもない。考えなくなってしまったら、本当に、そのときは、終わりだろうけれど。


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